COUNT DOWN TV
この記事には複数の問題があります。改善やノートページでの議論にご協力ください。
|
| COUNT DOWN TV | |
|---|---|
| ジャンル | 音楽番組 |
| 出演者 | 声の出演 石川寛美(アビー君) 菊池正美(菊池君) 伊東楓(メイプル) 特番時の司会者についてはこちらを参照 |
| オープニング | 歴代テーマソングを参照 |
| エンディング | 同上 |
| 製作 | |
| プロデューサー | 志賀大士 高宮望、安永洋平(担当P) 吉橋隆雄(MP) 大木真太郎(EP) |
| 制作 | TBS |
| 放送 | |
| 音声形式 | ステレオ放送 |
| 放送国・地域 | |
公式サイト | |
| 1993年4月から9月まで | |
| 放送期間 | 1993年4月8日 - 9月30日 |
| 放送時間 | 木曜日 0:40 - 1:10(水曜日深夜) |
| 放送分 | 30分 |
| 1993年10月から1996年9月まで | |
| 放送期間 | 1993年10月10日 - 1996年9月29日 |
| 放送時間 | 日曜日 0:55 - 1:25(土曜日深夜) |
| 放送分 | 30分 |
| 1996年10月から1999年3月まで | |
| 放送期間 | 1996年10月6日 - 1999年3月28日 |
| 放送時間 | 日曜日 0:55 - 1:35(土曜日深夜) |
| 放送分 | 40分 |
| 1999年4月から2009年3月まで | |
| 放送期間 | 1999年4月4日 - 2009年3月29日 |
| 放送時間 | 日曜日 0:55 - 1:40(土曜日深夜) |
| 放送分 | 45分 |
| 2009年4月から2013年3月31日まで | |
| 放送期間 | 2009年4月5日 - 2013年3月31日 |
| 放送時間 | 日曜日 0:58 - 1:43(土曜日深夜) |
| 放送分 | 45分 |
| 2013年4月7日から2014年3月まで | |
| 放送期間 | 2013年4月7日 - 2014年3月23日 |
| 放送時間 | 日曜日 1:28 - 2:13(土曜日深夜) |
| 放送分 | 45分 |
| 2014年4月から2017年3月26日まで | |
| 放送期間 | 2014年4月6日 - 2017年3月26日 |
| 放送時間 | 日曜日 0:58 - 1:53(土曜日深夜) |
| 放送分 | 55分 |
| 2017年4月2日から | |
| 放送期間 | 2017年4月2日 - |
| 放送時間 | 日曜日 0:58 - 2:08 (土曜日深夜) |
| 放送分 | 70分 |
| 回数 | 1200 |
特記事項: 放送回数は2018年1月28日現在 | |
『COUNT DOWN TV』(カウントダウン・ティーヴィー、略称:CDTV)は、1993年4月8日(7日深夜)からTBS系列)で放送されているランキング形式の音楽番組である。毎週邦楽の最新ヒットチャートを発表する他、ゲストアーティストやミュージシャンによるライブもある。司会者なしのCGによる番組構成。2009年4月19日からハイビジョン制作となった。
目次
1 概要
2 コーナー
2.1 毎週
2.2 月1 - 2回
2.3 不定期
2.4 過去に放送されたコーナー
3 ランキング
3.1 2017年4月2日放送分まで
3.2 2017年4月9日放送分から
3.3 ランキング画面の見方
3.4 シングルの両A面の表記
4 主な扱い
5 出演者
5.1 声の出演(レギュラー)
5.2 特番司会者
5.3 特別出演
6 CDTVスペシャル
6.1 2000年代以降の放送実績
6.2 CDTVスペシャル!年越しプレミアライブ
6.3 CDTVスペシャル!卒業ソング音楽祭
6.4 CDTVスペシャル!ハロウィン音楽祭
6.5 CDTVスペシャル!クリスマス音楽祭
7 上半期・年間ランキング1位獲得曲
8 記念回の年月日と1位獲得曲
9 歴代テーマソング
9.1 テーマソング一覧表
10 ネット局と放送時間
10.1 過去のネット局
10.2 放送時間の変遷
10.3 放送繰り下げ・休止等の事例
11 スタッフ(2018年7月29日以降)
12 関連番組
12.1 CDTV-Neo
12.2 U-CDTV
12.3 CDTVゴールド
12.4 CDTVリピート!
13 パロディ
14 CDアルバム
15 DVD
16 脚注
17 関連項目
18 外部リンク
概要
1992年10月から土曜20時枠で放送されていた『突然バラエティー速報!!COUNT DOWN100』が1993年3月27日で打ち切りとなり、本番組のメインとなる音楽ランキングを引き継ぐ形で、同年4月8日より木曜日 0:40 - 1:10(水曜日深夜)の30分間の深夜番組枠で放送開始された。当初、司会者は全く起用せずにCG画像による進行、ランキングは40位からの発表、そしてTBS他一部系列局のみの放送であった(時差ネットとする系列局もあった)。その後、同年10月10日より日曜日 0:55 - 1:25(土曜日深夜)に放送時間が移動した。
1994年4月より全国ネットでの放送となったが、自社制作番組や他系列番組を放送している関係から別時間に放送するTBS系列局もあった(「ゲストライブ100連発」の3時間SPの回のみ臨時非ネットとする局もあった)。かつてはTBS系列局のない県でも日本テレビ系列の秋田放送、福井放送、四国放送を通じて数日遅れながらネットされていた[1]。
1996年10月6日から放送枠を30分から40分に拡大して1:35までの放送となり、50位からのランキング発表となった。1999年4月4日からはさらに5分延長の45分に放送枠が拡大して1:40までの放送となり、番組の新コーナーとして『CDTVライブラリー』がスタートする。
2009年4月の改編で放送時間が3分遅くなり(4月5日 - )、4月19日よりハイビジョン化された。内容も一部リニューアルされ、番組のメインであったシングルランキングは大幅に縮小され(40位〈後に30位〉からに縮小され、30位 - 4位を一気に発表するようになり、他のコーナーとほぼ同等の扱いになった[2])、2009年10月頃からは過去の曲を紹介する時間が長くなるなどのテコ入れが見受けられる。
2010年7月11日よりアナログ放送で16:9のレターボックスで表示されるようになったのを機に、2009年のリニューアル後も4:3で残っていたランキング画面も16:9の映像がフルサイズで表示されるようになり、番組全体のハイビジョン対応が完了した。なお、4:3の映像を流す際には画面の上下をカットするようになった。
東京ガールズコレクションとコラボレーションを行うことがある。
2013年4月の改編で『大久保じゃあナイト』の放送開始により当番組の放送時間が30分繰り下がり、日曜日 1:28 - 2:13(土曜日深夜)となる[3]。それに合わせて青森テレビ(ATV)のネット離脱により、一時的にTBS系列全局でのネット番組ではなくなる(同年10月に時差ネットで再開)。
2014年4月改編で『大久保じゃあナイト』の放送終了に伴い当番組の放送時間を戻した上で10分拡大し、日曜日 0:58 - 1:53(土曜日深夜)となった[4]。
2016年6月1日、『水曜日のダウンタウン』の「歌詞に出てくる年齢0歳から100歳まで全部揃う」説にレギュラー3名が登場。
2017年4月9日から放送時間を15分拡大(毎日放送に限り、後述の通り55分再編集版を遅れネット。)し、日曜日 0:58 - 2:08(土曜日深夜)となる[5]。これまで遅れネットだったCBCテレビは同時ネットに移行したが、毎日放送は再編集版での遅れネットに移行し、放送時間を拡大しないまま放送されていたが、同年7月2日(1日深夜)から同時ネットに復帰し、ようやくTBS系列全局での同時ネットに完全移行した[6]。
2017年7月9日からCDTVオリジナルランキングは40位からの発表になった。
コーナー
毎週
- シングルランキング(1993年4月8日 - 2017年4月2日)→CDTVオリジナルランキング(2017年4月9日 -)(ランキング発表後に注目曲紹介をする事もある)
- 40→31位 (2017年7月9日-)
- 30→21位
- 20→11位
- 10→4位
- 3位→2位→1位
- 新曲EXPRESS(来週発売の注目曲を紹介)
- ゲストライブ(毎週1 - 3組のアーティストが登場。演奏前には楽屋から本人のコメントと曲紹介[7]が放送される。終了時にはディレクターの名前がローマ字でテロップ表記される。AKB48が出演される際は前半に放送される事が多い。なお、「ALBUM RECOMEND」としてアーティストのアルバムの収録曲を楽屋コメントでの本人解説を交えながら紹介し、その後に収録曲から一曲を披露する変則的な形態もある。)
- 週間ランキングまとめ
- アルバムランキング(上位10枚、2009年4月から洋楽アルバムもランクインしている。オリコン調べ)
- ALBUM EXPRESS(来週発売の注目作品を紹介)
- 着うたランキング(上位10曲。20曲の場合もある)→レコチョクダウンロードランキングTOP10(2014年 -)
- 着うた EXPRESS→レコチョクレコメンド(来週配信される注目曲を紹介)
- DVDランキング(上位10作品)→DVD&Blu-rayランキング(2015年頃 -、オリコン調べ)
- DVD EXPRESS(来週発売される作品を紹介)
- アルバムランキング(上位10枚、2009年4月から洋楽アルバムもランクインしている。オリコン調べ)
- ARTIST FILE(2017年4月2日 -、1組のアーティストを特集するコーナー)
- アーティストのお墨付き(2017年8月 -、1組のアーティストのお気に入りのものを紹介する。)
- 今週の星占い(エンディングテーマと共にテロップで画面上に表示、画面下にはエンドロールが右から左に流れる。なお、タイトルは「来週の恋愛運」である。)
- エンド5秒(その日出演したアーティストの一人がゲストライブの楽屋から登場し、芸を披露したり曲に関したメッセージを5秒間で言う。この間、画面上には『CDTV END』と表示される。)
月1 - 2回
- 新曲EXPRESS(主に月の第1週だったが、近年では月末の週に「翌月の先取り」として組まれる)
- CDTVヒストリー(同じ月の歴代シングル1位、歴代アルバム1位など)
- ALBUMライブラリー(過去の同じ月の月間アルバムTOP10)
- ALBUM EXPRESS
- DVD EXPRESS
- CDTV今月のイチオシアーティスト(ゲストライブの派生版。若手アーティスト一組が楽屋インタビューとゲストライブ1曲を行う)
不定期
- CDTVライブラリー(過去の同じ週のシングルTOP10、シングル以外にもアルバムやカラオケのTOP10もある。画面下に歌詞が表示される。)
- CDTVライブラリー特別編(○月のゲストライブコレクション、歴代○月のニュース&音楽など)
- PICK UP RANKING(2017年6月4日 -、40位圏外(41位→100位)にランクインした気になる楽曲をランキング画面で紹介する。「アーティストのお墨付き」のコーナーが開始したため、2017年8月より不定期放送)
- LIVE INFORMATION(コンサートやライブなどのイベントを紹介する。)
- ALBUM INFORMATION
- 視聴者リクエスト(ハガキ)→HMVリクエスト→タワーレコードリクエスト→CDTVアンケート(インターネットと携帯電話)(主に月の第3週)
- ブレイクすると思うアーティスト
- 恋人にしたいアーティスト(男性・女性)
- 結婚式に聞きたい曲
- 近日中にゲストライブに出る予定のアーティストの好きな曲
- 夏の歌といえば(90年代と2000年以降に分けて紹介される場合あり)
- クリスマスに聞きたい曲 など
- 企画もの
- PVに出ている有名人特集
- びしょ濡れPV特集
- 様々なアーティストによるメドレー(「ハナミズキ」一青窈、「真夏の果実」サザンオールスターズ、「糸」中島みゆき、「卒業写真」)など
- バンド列伝
- TBSドラマ主題歌特集(年4回)
- 映画主題歌特集
- CDTVニュース(音楽に関する情報を紹介する)
- CDTV INFORMATION(特番の紹介、リクエスト、アンケートテーマのお知らせなど)
他
過去に放送されたコーナー
- 月間着うたダウンロードTOP20(チャート週刊化に伴い終了)
- 月間アルバムTOP10(チャート週刊化に伴い終了)
- 月間シングル&カップリングTOP10 - DVD EXPRESSなどと並行してどのメディアよりいち早く映像を公開する「初出し」を行っている。
- TOP100全曲紹介[8]
- 月間MUSIC VIDEO TOP10→月間MUSIC VIDEO&DVD TOP10→月間DVD TOP10
- 先週のTOP10
- 月間MVA→CDTV AWARD(受賞したアーティストのシングルコレクションを紹介)→○月の月間賞(2009年10月、11月以降は発表されていない。○の中には何月かを表す数字が入る。シングル・アルバム・着うた・DVDの4部門の月間1位作品を紹介)
- Brandnew Artist(新人アーティストを紹介するコーナー、1996年頃まで) 宇佐元恭一、斉藤和義、ゴスペラーズ、hitomiなどが紹介された。
- カラオケランキング(上位10曲)、月間カラオケTOP10(週間・月間のランキングは紹介しなくなり、上半期と年間のランキングのみ。)
ランキング
2017年4月2日放送分まで
週間シングルランキングの集計方法は、オリコンのランキングにHMV等のCD売上と有線放送のリクエストランキングを加味したものであるが(1998年時点)[9]、シングル化されていない楽曲やCD発売前の楽曲、カップリング曲などがチャートインする事もある(詳しくはvを参照)。また、シングルで8cmとマキシの2種類でリリースしていた場合は合算して集計している(オリコンでは2001年4月まで別々に集計していた)。
但し、アルバム[9]・DVDランキングはオリコンのランキングをそのまま準用している。着うたランキングは、レコチョク社発表のものをそのまま使用している。一方、年間着うたランキングとして発表されたものは、レコチョクの「着うたフル」「着うたフルプラス」合算年間ランキングと同一であり、「着うた」と銘打ってはいるが実際にはフル配信のランキングであった。
2017年4月9日放送分から
従来の「週間シングルランキング」が「CDTVオリジナルランキング」へと改称され、同時に算出方法が大幅に変更され、それまでの「シングルCD」主体のランキングから「曲」主体のランキングにリニューアルされた。更に番組で扱うランキングソースも、それまでのオリコンをベースとしたものから、ビルボードジャパンによる複合シングルチャートBillboard Japan Hot 100をベースとした構成に変更された。この変更により、これまでランキングから除外されてきたシングル・カットされていない楽曲(アルバム収録曲やシングルのカップリング曲、いわゆる洋楽等)についてもチャートイン資格を得られるようになった。更にビルボードベースとなったことにより、新ランキングは複数のデータを組み合わせた総合ランキングにリニューアルされた。番組内ではランキングの構成内訳について「シングルCDセールス・音楽配信サイトダウンロード数・動画サイト再生回数・SNSのメンション数などのデータをもとに作成」と紹介されている。またこの週より、エンドクレジットの番組協力にもビルボードジャパンが加わった。
その他、レコチョクダウンロードランキング、週間アルバムランキング(オリコン調べ)、週間DVD&Blu-rayランキングも引き続き発表されている。
ランキング画面の見方
| この項目では色を扱っています。閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。 |
- 各表示の画面上での位置
- 左上…順位と変動のアニメーション
- 左下…曲名(長い場合2行または一部省略して表示、両A面の場合使っている映像の曲名が少し大きく表示され、他の曲名は小さく表示される時もある)・歌手名と変動の矢印
- 右下…CDTVのロゴ
- 右上…2009年1月18日〜 アナログの表示(地上アナログのみ、地上デジタルでは、サイドパネル右上に放送局名)が付いた(CMを除き、ランキングだけでなくすべての放送で表示される)。また、2009年10月頃からは週間シングルランキング(緑色)の表示も付いた。
- 曲名表示(一部の作品で、タイトルと違う場合または両A面の場合)
- 収録されているビデオ・DVDの作品名表示
- 著作に関する表示(アニメ曲、特撮ヒーローの曲、ゲーム曲などで使われる)
- 提供の表示(映像提供、写真提供)
- 映画の作品名表示(映画「○○」より、映画「○○」)
- 上部中央…歌手・楽曲の説明(その歌手として初めてランクインした時などに表示)
- (丸マークの中に白文字で順位の数字を表示、矢印マークの横は曲名と歌手名を表示)
TOP3はPVのある(静止画でない)曲は放送時間が少し長いので、右下のCDTVロゴ以外の文字が数秒後に消える(最近は消えない場合もある)。
| ランクアップ | ランクキープ | ランクダウン | 初登場(TOP30) | 月イチTOP100(31 - 100位) |
|---|---|---|---|---|
● ↑ | ● ← | ● ↓ | ◎ ↑ | ★ |
- 初登場は◎マークの外側に線が付いていて太陽のようになっている。
- 丸マークは右回転風に動く。矢印は固定。
- 月イチTOP100の時は、変動マークなしで上記マークと順位の表示。
- 順位の数字のサイズが何度か変更されている。
- ランキングのフォーマットは前身番組『カウントダウン100』から使われてきたものである(但しCDTV開始当初は違うデザインを使用していた)。
シングルの両A面の表記
1996年1月、TRF『Happening Here/teens』が9位に2週ランクインした時に初めて表記された。それ以前は、VTRで使用されている曲のみの表記であった(例:CHAGE and ASKA「YAH YAH YAH/夢の番人」→「YAH YAH YAH」、DREAMS COME TRUE「LOVE LOVE LOVE/嵐が来る」→「LOVE LOVE LOVE」)。
1997年頃から、シングルの両A面の表記がどのシングルにおいても2曲目以降も表記になった。
主な扱い
ランキングVTRは主にPVとゲストライブ映像が使われているが、現在SMAP以外のジャニーズ事務所所属アーティストと一部のアーティストは『うたばん』での曲披露映像がそのまま流用されている。また、同じ歌手の別の曲のゲストライブ映像と合成している場合もある。PVもゲストライブ映像もない歌手の場合はジャケット写真のみの静止画となったり、アニメ・ゲーム主題歌の場合はアニメ・ゲームの映像・画像が使われる事がある。なお、こうした映像の使われ方はかつての『ザ・ベストテン』における11位以下のランキング紹介と同様である(ナレーションがなくなっただけ)。
深夜という時間帯では視聴層が若い傾向が強いことから演歌やアニメソング(有名アーティスト起用のものを除く)はランキング上位にランクインされても紹介時間が短くなる傾向があった。特に演歌だと「あ〜」というこぶしだけで終了する場合がある。だが、アニメソングに関しては2006年に入った辺りから紹介時間が他のアーティストと変わらないぐらい長くなった。なお、1997年と2010年2月7日(「声優ヒットソングコレクション」)放送回の2回においてはアニメソングと縁深い「声優」をフィーチャーした特集企画が組まれた。
邦楽対象のランキング番組だが、日本のアーティストとの共演などでリリースした洋楽のアーティストがランクインする事がある。
YOSHIKI&ROGER TAYLOR
山下達郎 with メリサ・マンチェスター
久保田利伸 with ナオミ・キャンベル
- Toshi Kubota Duet with Caron Wheeler
織田裕二 with マキシ・プリースト
反町隆史 with Richie Sambora
BRIAN SETZER vs HOTEI(布袋寅泰)
伊藤由奈×セリーヌ・ディオン
女子十二楽坊 with 小林幸子
ももいろクローバーZ VS KISS
オリコン・日本レコード協会等では洋楽扱いされるアーティストでも、日本以外のアジア出身の場合はランクインする事がある。
パク・ヨンハ(1stシングルはランクインせず、2ndシングルからランクイン)- フェイ・ウォン
- リュ・シウォン
- 東方神起
- 神話
- 女子十二楽坊
- KARA
- 少女時代
- ランクインしたシングル化されていない楽曲やCD発売前の楽曲、カップリング曲など
- こんなにあなたを愛しているのに/シャ乱Q(「いいわけ」のカップリング曲)
- 7月7日、晴れ/DREAMS COME TRUE(シングル化されていないアルバム「LOVE UNLIMITED∞」収録曲)
大井追っかけ音次郎/氷川きよし(1週間早く91位にランクイン)
First Love/宇多田ヒカル(1週間早く99位にランクイン)
誘惑/GLAY(2週間早く97位にランクイン)- トンカチ/所ジョージ(CDTVではシングル扱いだが、オリコンではアルバム扱いだった)
Love Is A Battlefield/Hi-STANDARD(同上)
WON'T BE LONG/EXILE&倖田來未(有線データのみで、1週間早く94位にランクイン)
玄海船歌/氷川きよし(有線データのみで、1週間早く92位にランクイン)
キセキ/GReeeeN (2週早く76位にランクイン)
Prisoner Of Love/宇多田ヒカル (アルバム曲で、リカットシングル発売前に1週早く84位にランクイン)- Laugh away/YUI (アルバム曲で、94位にランクイン)
もう一度… feat.BENI/童子-T(4週間早く90位に1週ランクイン)
木曽川しぐれ/川中美幸(1週間早く92位にランクイン)
橋場の渡し/五木ひろし(1週間早く100位にランクイン)
Butterfly/木村カエラ(配信限定シングルだが、2010年2月と3月に計3週間ランクイン、最高71位)
三味線旅がらす/氷川きよし(1週間早く90位にランクイン)
さくらガール/NEWS(1週早く100位にランクイン)
松島紀行/水森かおり(1週早く98位にランクイン)
蛍/少年/福山雅治(1週早く78位にランクイン)- 虹色のバイヨン/氷川きよし(2週早く84位にランクイン)
- トラヴェルマシン/Hilcrhyme(2週早く90位にランクイン)
もっと強く/EXILE(1週早く95位にランクイン)- あの娘と野菊と渡し舟/氷川きよし(1週早く82位にランクイン)
365日の紙飛行機/AKB48(「唇にBe My Baby」のカップリング曲)
- 1位獲得週(4週以上)
- 7週連続 WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント/H Jungle with t(1995年)
- 6週(3+1+2) 世界に一つだけの花(シングル・ヴァージョン)/SMAP(2003年3週+1週、2004年2週)
- 5週連続 TRUE LOVE/藤井フミヤ(1993年)
- 5週連続 虹/ひまわり/それがすべてさ/福山雅治(2003年)
- 5週(2+3) HOWEVER/GLAY(1997年)
- 5週(2+3) TSUNAMI/サザンオールスターズ(2000年)
- 5週(3+1+1) Everything /MISIA(2000年)
- 4週連続 愛を語るより口づけをかわそう/WANDS(1993年)
- 4週連続 IT'S ONLY LOVE/福山雅治(1994年)
- 4週連続 DEPARTURES/globe(1996年)
- 4週連続 全部だきしめて/青の時代/KinKi Kids(1998年)
- 4週連続 だんご3兄弟/速水けんたろう、茂森あゆみ、ひまわりキッズ、だんご合唱団(1999年)
- 4週連続 energy flow(ウラBTTB)/坂本龍一(1999年)
- 4週連続 大きな古時計/平井堅(2002年)
- 4週(2+2) 花/ORANGE RANGE(2004年)
- 4週(2+2) 愛されるより 愛したい/KinKi Kids(1997年)
- 4週(1+1+2)ロマンスの神様/広瀬香美(1993年)
※第1回放送時の1位B'z『愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない』は前番組から引き継いだ場合4週連続1位となる。
※浜崎あゆみが、1999年に『Boys&Girls』(3週連続)、『A』(2週連続)と2作品で5週連続1位となった。
- 連続 愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない/B'z(1993年)
- 連続 Don't Leave Me/B'z(1994年)
- 連続 恋しさと せつなさと 心強さと/篠原涼子 with t.komuro(1994年)
- 連続 【es】 〜Theme of es〜/Mr.Children(1995年)
- 連続 シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜/Mr.Children(1995年)
- 連続 Hello, Again 〜昔からある場所〜/MY LITTLE LOVER(1995年)
- 連続 Chase the Chance/安室奈美恵(1995年2週、1996年1週)
- 連続 これが私の生きる道/PUFFY(1996年)
- 連続 Hate tell a lie/華原朋美(1997年)
- 連続 硝子の少年/KinKi Kids(1997年)
- 連続 my graduation/SPEED(1998年)
- 連続 Boys & Girls/浜崎あゆみ(1999年)
- 連続 LOVEマシーン/モーニング娘。(1999年)
- 連続 桜坂/福山雅治(2000年)
- 連続 光/宇多田ヒカル(2002年)
- 連続 Voyage/浜崎あゆみ(2002年)
- 連続 さくら(独唱)/森山直太朗(2003年)
- 連続 Real Face/KAT-TUN(2006年)
- 連続 Flavor Of Life/宇多田ヒカル(2007年)
- (1+2) Tomorrow never knows/Mr.Children(1994年)
- (2+1) Don't wanna cry/安室奈美恵(1996年)
- (1+2) PRIDE/今井美樹(1996年)
- (1+2) White Love/SPEED(1997年)
- (2+1) H/浜崎あゆみ(2001年)
- (2+1) 青春アミーゴ/修二と彰(2005年2週、2006年1週)
出演者
声の出演(レギュラー)
司会進行は3人のCGキャラクターが務める。
- アビー君:石川寛美(2004年1月11日 - 3月28日は根本圭子が担当)
- 「カウントダウン!」時の表情は当初劇画調の強面だったが、後に数パターンの表情に変更されている。なお、『うたばん』ではお地蔵さんに替えられていた事もあった。
- 名前の由来は、ビートルズの12作目のオリジナル・アルバム『アビイ・ロード』
- 菊池君:菊池正美
- メイプル(7代目):伊東楓(TBSアナウンサー)2017年4月~
「ARTIST FILE」のコーナーに出演し、アーティストにインタビューすることもある。
- 歴代アシスタント
- フミエ(初代)→デミコ(2代目):高田由美1993年4月~?
- 声優は同じだがキャラCGが大きく異なっていた。
- ミカちゃん(3代目):堀井美香(TBSアナウンサー)
- イクちゃん(4代目):木村郁美(TBSアナウンサー)1997年4月~2001年12月
- チーちゃん(5代目):海保知里(当時TBSアナウンサー)2002年1月~2007年9月
- マーキー(6代目):新井麻希(2010年10月まではTBSアナウンサーとして出演。TBS退社後も2017年3月まで引き続き担当した。)2007年10月~2017年3月
特番司会者
この節の加筆が望まれています。 |
CGではなく本人が番組やゲストライブの進行などを行っている。ランキングや過去の映像紹介などはアビー君らCGキャラクターが登場し、進行を行う。当初は年越しライブを含め恵俊彰、渡辺満里奈、ベッキー、EXILE、中居正広などタレントやアーティストが司会、TBSのアナウンサーがアシスタントという体制だったが、2014年度年越しライブ以降は江藤愛をはじめTBSのアナウンサー(☆印。出演時点で、その後退社した者も含む)が務めている。2016年度は久々の芸能人として、ピコ太郎を司会に起用した[10]。
- 主な歴代特番司会者
恵俊彰(ホンジャマカ/1998年スペシャル - 2008年度年越しライブまで)
渡辺満里奈(1998年スペシャル - 2004年夏祭りプレミアライブまで)
浜崎あゆみ(2001年度 - 2002年度年越しライブ)
ベッキー(2004年度年越しライブ - 2008年度年越しライブ)
中居正広(元SMAP[11]/2010年度 - 2012年度年越しライブ、祝25周年スペシャル、2018年度年越しライブ)
EXILE(2009年度・2013年度年越しライブ)
安住紳一郎☆(10周年、15周年プレミアライブ、2017年・2018年卒業ソング音楽祭、2017年ハロウィン音楽祭、2018年上半期SP)
久本雅美(10周年プレミアライブ)- 新井麻希☆<フリー転向後も出演>
進藤晶子☆- 木村郁美☆
- 海保知里☆
出水麻衣☆(2009年度年越しライブ)
田中みな実☆(2010年度年越しライブ、夏フェス2012)
江藤愛☆(2010年度・2014年度・ 2015年度・2016年度年越しライブ、2016年音楽の日※収録パート、2017年ハロウィン音楽祭、2017年・2018年クリスマス音楽祭、2018年卒業ソング音楽祭、祝25周年スペシャル、2018年上半期SP)
佐藤渚☆(2011年度年越しライブ)
枡田絵理奈☆(夏フェス2012)
吉田明世☆(2011年度・2012年度年越しライブ、2015年音楽の日)
林みなほ☆(2012年度年越しライブ)
山本匠晃☆(2013年度・2014年度年越しライブ)
国山ハセン☆(2015年・2016年音楽の日、2017年度・2018年度年越しライブ)
駒田健吾☆(2015年度年越しライブ)
笹川友里☆(2015年度・2016年度年越しライブ、2016年音楽の日)
宇垣美里☆(2015年度年越しライブ、2016年音楽の日※収録パート)
皆川玲奈☆(2015年度年越しライブ)
石井大裕☆(2016年音楽の日)
古谷有美☆(2016年音楽の日)
宇内梨沙☆(2016年音楽の日)
伊東楓☆(2017年度・2018年度年越しライブ、2018年上半期SP)
宇賀神メグ☆(2018年度年越しライブ)
- スペシャルMC
ピコ太郎(2016年度年越しライブ)
平野ノラ(2017年度年越しライブ)
ANZEN漫才あらぽん・みやぞん(2017年度年越しライブ)
- 年越しライブバックステージ生配信進行
2018年度に動画配信サイトParaviで実施。
島田秀平(2018年度)
朝日奈央(2018年度)
- 「夏フェス2012」でMCを務めたアーティスト
- ベッキー
- ファンキー加藤(当時FUNKY MONKEY BABYS)
西川貴教(T.M.Revolution)
大島優子(当時AKB48/Not yet)
柏木由紀(AKB48/当時フレンチ・キス)
渡辺麻友(当時AKB48[12])- AI
- Ms.OOJA
- miwa
- BREAKERZ
- 中川翔子
宇多丸(RHYMESTER)
特別出演
田代まさし - CGキャラとして、1周年記念スペシャルなどで進行役をした。
鈴木杏樹 - 同上
木梨憲武(とんねるず) - 2002年、TOP3発表直前にCGキャラとして、映画『竜馬の妻とその夫と愛人』の宣伝で乱入した。
ayupan(あゆパン) - 浜崎あゆみが製作したキャラクター。2002年上半期スペシャルで進行役をした。- キョンちゃん - 小泉今日子が製作したネコのキャラクター。1996年にアルバム『オトコのコ オンナのコ』の宣伝で出演した。
CDTVスペシャル
毎年恒例の年越しライブをはじめアーティストのライブやあらゆるテーマ(夏うた、バレンタイン、青春ソングなど)をランキングで特集するスペシャル番組。過去にはゴールデンタイムや6月最終週(または7月第1週)の通常放送を上半期の年間ランキング発表のために60分に拡大してスペシャルとして放送していたものの、2000年代後半頃からは年越しライブが主体となっておりその他のスペシャルは放送が減っていたが、近年は派生スペシャルが放送されるなど徐々に増えている。また編成上の理由から2009年から2011年、2014年は年越しライブ以外でのスペシャルの放送はなかった。*印は「音楽の日」も参照のこと。
2000年代以降の放送実績
- 2000年1月3日 : 「CDTV8周年記念 黄金の90年代年間ランキング全部見せます!」
- 2000年7月22日 : 「CDTVスペシャル! ゲストライブ100連発・真夏の完全保存版2000」
- 2001年7月27日 : 「CDTV400回記念突破! 超豪華!ゲストライブ100連発スペシャル」
- 2001年12月21日 : 「CDTV 超豪華2001年シングルセールスTOP100!スペシャル!!!!!!」
- 2002年7月17日 : 「CDTV 激動の上半期シングルTOP100 超豪華!夏の歌すべて見せますスペシャル」
- 2002年8月31日 : 「CDTV 2002年ゲストライブ100連発」
- 2002年12月20日 : 「CDTVオールヒット 超豪華2002シングルどこよりも早い!年間ランキングTOP100」
- 2003年4月2日 : 「CDTVスペシャル! 10周年超プレミアライブ」
- 2003年8月9日 : 「CDTVスペシャル! 1993〜2002年ゲストライブSPECIAL」
- 2003年12月16日 : 「CDTVスペシャル! 2003 どこよりも早い! 年間シングルランキングTOP100」
- 2004年2月10日 : 「CDTVスペシャル! 2004 史上最強ラブソングプレミアランキング」
- 2004年7月24日 : 「CDTVスペシャル! 夏祭りプレミアライブ」
- 2004年8月21日 : 「CDTVスペシャル! ゲストライブ100連発!」
- 2005年2月12日 : 「CDTVスペシャル! 2005 史上最強のラブソング〜バレンタイン2005〜プレミアランキング」
- 2005年7月16日 : 「CDTV夏祭りスペシャル・プレミアサマーソング&上半期トップ100!」
- 2006年2月11日 : 「CDTVスペシャル! 青春ど真ん中ソング!神田川〜青春アミーゴまで」
- 2006年8月20日 : 「CDTVスペシャル ゲストライブ100連発 真夏の完全保存版2006」
- 2007年8月22日 : 「真夏のCDTVスペシャル07・最強なつソング&上半期大ヒット濃縮300曲」
- 2008年3月25日~3月29日[13] : 「CDTV×Sacas!」[14]
- 2008年9月24日 : 「CDTVスペシャル! 15周年プレミアライブ」
- 2012年7月15日 : 「CDTVスペシャル! 夏フェス2012」*
- 2013年10月6日 : 「CDTV 祝20周年スペシャル 超プレミアライブ!」
- 2015年6月27日 : 「CDTVスペシャル! -音楽の日 朝までライブ-」*[15]
- 2016年3月26日 : 「CDTVスペシャルフェス」[16]
- 2016年7月16日 : 「音楽の日×CDTV : 朝まで夏フェス!2016 -」*[17]
- 2017年4月1日[18] : 「COUNTDOWN TV GIRLS FES 2017」[19]
- 2018年4月7日:「CDTV祝25周年スペシャル」
- 2018年6月28日:「CDTV'18上半期SP エンタメまとめ総決算」[20]
- 2018年7月14日:「CDTVスペシャル!音楽の日2018」*[21]
CDTVスペシャル!年越しプレミアライブ
1999年の12月30日に「CDTVスペシャルブリッツライブ」としてスタートし、2001年から大晦日23時台後半から翌年元日5:00(開始当初は4:00)まで生放送され、毎年開催されている年越しライブである。CDTVのスペシャル版の一つである。司会は上記を参照。
番組内容は、2009年まではアーティストのライブを始め、トーク、新年鏡開き、VTR企画、カラオケ大会といった年越しに相応しい内容になっていた。SMAP(当時)の中居正広が初司会を務めた2010年以降、番組内容は変化していきライブ、トークが大半を占める構成になっている。
大半の生出演アーティストは直前まで生放送されるNHK『NHK紅白歌合戦』に出演してから、赤坂のTBS放送センターに順次移動してくる形になっている。2010年から2012年まで司会を務めた中居もSMAPとして『紅白』に最後まで会場出演するため、冒頭はその会場であるNHKホールの付近から出演という形式となっていた(これに関連して中居は2010年 - 2012年まで紅白のラスト企画である出演者による「蛍の光」大合唱中に会場から退席していた)。なお、SMAPも2010年末から2015年まで出演した。
- 2001年12月31日 23:45 - 2002年1月1日 4:00「CDTVスペシャル! 超豪華年越しライブ 2001→2002」
- 2002年12月31日 23:45 - 2003年1月1日 4:00「CDTVスペシャル! 超豪華年越しライブ 2002→2003」
- 2003年12月31日 23:45 - 2004年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 超豪華年越しプレミアライブ 2003→2004」
- 2004年12月31日 23:45 - 2005年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2004→2005」
- 2005年12月31日 23:50 - 2006年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2005→2006」
- 2006年12月31日 23:50 - 2007年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2006→2007」(実際の番組映像での正式タイトルは「CDTV SP PREMIER LIVE 2006-2007」)
- 2007年12月31日 23:50 - 2008年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2007→2008」
- 2008年12月31日 23:40 - 2009年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2008→2009」
- 2009年12月31日 23:45 - 2010年1月1日 5:00「TBSテレビ開始55周年記念特別番組 CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2009→2010」
- 2010年12月31日 23:45 - 2011年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2010→2011」
- 2011年12月31日 23:45 - 2012年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2011→2012」
- 2012年12月31日 23:45 - 2013年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2012→2013」
- 2013年12月31日 23:45 - 2014年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2013→2014」
- 2014年12月31日 23:45 - 2015年1月1日 5:00「TBSテレビ開始60周年記念特別番組 CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2014→2015」
- 2015年12月31日 23:45 - 2016年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2015→2016」
- 2016年12月31日 23:45 - 2017年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2016→2017」
- 2017年12月31日 23:45 - 2018年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2017→2018」
- 2018年12月31日 23:55 - 2019年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2018→2019」
CDTVスペシャル!卒業ソング音楽祭
- 2017年3月30日 : 「CDTV春SP 卒業ソング音楽祭」[22]
- 2018年3月21日:「CDTVスペシャル! 卒業ソング音楽祭2018」
CDTVスペシャル!ハロウィン音楽祭
- 2017年10月25日:「CDTVスペシャル! ハロウィン音楽祭2017」
2016年にもCDTVとは関係のない特別番組として放送されている。
CDTVスペシャル!クリスマス音楽祭
- 2017年12月25日:「CDTVスペシャル! クリスマス音楽祭2017」
- 2018年12月24日:「CDTVスペシャル! クリスマス音楽祭2018」
上半期・年間ランキング1位獲得曲
| 年度 | 期間 | 曲名 | 歌手名 |
|---|---|---|---|
| 1993年 | 上半期 年間 | YAH YAH YAH/夢の番人 | CHAGE&ASKA |
| 1994年 | 上半期 | ロマンスの神様 | 広瀬香美 |
| 年間 | innocent world | Mr.Children | |
| 1995年 | 上半期 | WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント | H Jungle With t |
| 年間 | LOVE LOVE LOVE/嵐が来る | DREAMS COME TRUE | |
| 1996年 | 上半期 年間 | DEPARTURES | globe |
| 1997年 | 上半期 年間 | CAN YOU CELEBRATE? | 安室奈美恵 |
| 1998年 | 上半期 年間 | 夜空ノムコウ | SMAP |
| 1999年 | 上半期 年間 | Automatic/time will tell | 宇多田ヒカル |
| 2000年 | 上半期 年間 | TSUNAMI | サザンオールスターズ |
| 2001年 | 上半期 年間 | Can You Keep A Secret? | 宇多田ヒカル |
| 2002年 | 上半期 年間 | ワダツミの木 | 元ちとせ |
| 2003年 | 上半期 年間 | 世界に一つだけの花(シングル・ヴァージョン) | SMAP |
| 2004年 | 上半期 | Jupiter | 平原綾香 |
| 年間 | 瞳をとじて | 平井堅 | |
| 2005年 | 上半期 | さくら | ケツメイシ |
| 年間 | 青春アミーゴ | 修二と彰 | |
| 2006年 | 上半期 年間 | Real Face | KAT-TUN |
| 2007年 | 上半期 年間 | 千の風になって | 秋川雅史 |
| 2008年 | 上半期 | そばにいるね | 青山テルマ feat.SoulJa |
| 年間 | truth/風の向こうへ | 嵐 | |
| 2009年 | 上半期 年間 | Believe/曇りのち、快晴 | 嵐/矢野健太 starring Satoshi Ohno |
| 2010年 | 上半期 | Troublemaker | 嵐 |
| 年間 | Beginner | AKB48 | |
| 2011年 | 上半期 | Everyday、カチューシャ | |
| 年間 | フライングゲット | ||
| 2012年 | 上半期 年間 | 真夏のSounds good ! | |
| 2013年 | 上半期 年間 | さよならクロール | |
| 2014年 | 上半期 年間 | ラブラドール・レトリーバー | |
| 2015年 | 上半期 年間 | 僕たちは戦わない | |
| 2016年 | 上半期 年間 | 翼はいらない | |
| 2017年 | 上半期 年間 | 恋 | 星野源 |
| 2018年 | 上半期 年間 | Lemon | 米津玄師 |
- 備考
- 1996年オリコン年間1位の名もなき詩/Mr.Childrenは2位。
- 1998年オリコン年間1位の誘惑/GLAYは2位。
- 1999年オリコン年間1位のだんご3兄弟/速水けんたろう、茂森あゆみ 他はAutomatic/time will tellを8cmと12cmのデータを合算して集計したため2位。
- 2002年オリコン年間1位のH/浜崎あゆみは2位。
- 2009年、嵐が番組史上初の2年連続1位。
- 2016年、AKB48が番組史上初の7年連続1位。
- ランキングは、2016年まで「シングルランキング」、2017年から「CDTVオリジナルランキング」となっている。
- 2017年オリコン年間1位の願いごとの持ち腐れ/AKB48は2位。
- 2018年オリコン年間1位のTeacher Teacher/AKB48は3位。
- 2017年から年越しライブ内で、年間ランキングが発表されている。
記念回の年月日と1位獲得曲
| 回・放送年 | 放送日 | 曲名 | 歌手名 |
|---|---|---|---|
| 1 | 1993年4月8日 | 愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない | B'z |
| 1周年記念SP | 1994年4月3日 | SP:TRUE LOVE 週間:IT'S ONLY LOVE | 藤井フミヤ 福山雅治 |
| 2周年記念SP | 1995年4月2日 | SP:Tomorrow never knows 週間:WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント | Mr.Children H Jungle With t |
| 100 | 1995年4月30日 | WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント | H Jungle With t |
| 3周年記念SP | 1996年4月7日 | SP:Tomorrow never knows 週間:END OF SORROW | Mr.Children LUNA SEA |
| 4周年 | 1997年4月6日 | Go! Go! Heaven | SPEED |
| 200 | 1997年5月4日 | Hate tell a lie | 華原朋美 |
| 5周年 | 1998年4月5日 | DIVE TO BLUE | L'Arc〜en〜Ciel |
| 6周年 | 1999年4月4日 | だんご3兄弟 | 速水けんたろう、茂森あゆみ、 ひまわりキッズ、だんご合唱団 |
| 300 | 1999年5月23日 | I'LL BE | Mr.Children |
| 7周年 | 2000年4月2日 | Stay by my side | 倉木麻衣 |
| 8周年 | 2001年4月8日 | 愛のバカやろう | 後藤真希 |
| 400 | 2001年6月10日 | メッセージ/ひとりぼっちのハブラシ | TOKIO/桜庭裕一郎 |
| 9周年 | 2002年4月7日 | 光 | 宇多田ヒカル |
| 10周年 | 2003年4月6日 | IT'S SHOWTIME!! | B'z |
| 500 | 2003年6月22日 | KI(AKATSUKI/静かな雨/I'm on fire) | 稲葉浩志 |
| 11周年 | 2004年4月4日 | ありがとうのうた | V6 |
| 12周年 | 2005年4月10日 | サクラ咲ケ | 嵐 |
| 600 | 2005年9月4日 | キズナ | ORANGE RANGE |
| 13周年 | 2006年4月2日 | Real Face | KAT-TUN |
| 14周年 | 2007年4月8日 | 蕾 | コブクロ |
| 700 | 2007年8月26日 | こころ | 小田和正 |
| 15周年 | 2008年4月6日 | オレじゃなきゃ、キミじゃなきゃ | 20th Century |
| 15周年記念SP | 2008年9月28日 | SP:TSUNAMI 週間:LIGHT IN YOUR HEART/Swing! | サザンオールスターズ V6 |
| 16周年 | 2009年4月5日 | ワンルーム・ディスコ | Perfume |
| 800 | 2009年9月13日 | GUILTY | V6 |
| 2000年代TOP100 | 2010年1月10日 | TSUNAMI | サザンオールスターズ |
| 17周年 | 2010年4月4日 | 時ヲ止メテ | 東方神起 |
| 18周年 | 2011年4月3日 | グレイテスト・ザ・ヒッツ 2011〜2011 | マキシマムザホルモン |
| 900 | 2011年10月2日 | Magic Power | Hey! Say! JUMP |
| 19周年 | 2012年4月8日 | 生きてる生きてく | 福山雅治 |
| 20周年 | 2013年4月7日 | キ・ス・ウ・マ・イ 〜KISS YOUR MIND〜/S.O.S (Smile On Smile) | Kis-My-Ft2 |
| 20周年SP | 2013年10月6日 | TSUNAMI | サザンオールスターズ |
| 1000 | 2013年11月9日 | ハート・エレキ | AKB48 |
| 21周年 | 2014年4月6日 | 高嶺の林檎 | NMB48 |
| 22周年 | 2015年4月5日 | Kiss魂 | Kis-My-Ft2 |
| 1111 | 2016年3月6日 | 復活LOVE | 嵐 |
| 23周年 | 2016年4月3日 | ハルジオンが咲く頃 | 乃木坂46 |
| 24周年 | 2017年4月9日 | ROCK THA TOWN | Sexy Zone |
| 1200 | 2018年1月28日 | LPS | NEWS |
| 25周年SP | 2018年4月7日[23] | 世界に一つだけの花 (シングルヴァージョン) | SMAP |
備考
- 1周年記念SPは、1993年4月 - 1994年3月のランキングの集計による1位。
- 2周年記念SPは、1993年4月 - 1995年3月のランキングの集計による1位。
- 3周年記念SPは、1993年4月 - 1996年3月のランキングの集計による1位。
- 15周年記念SPは、1993年4月 - 2008年8月のランキングの集計による1位。
- 16周年は、春うたベストセレクションを放送したため、シングルランキングは30位からとなった。
- 2000年代TOP100は、2000年1月 - 2009年12月のランキングの集計による1位。
- 900回は、もう一度見たいゲストライブ(カウントダウンオールヒット・年越しライブ等の特番を含む)を放送したため、シングルランキングはTOP10のみとなった。
歴代テーマソング
放送開始から1995年頃までのオープニングテーマ曲にはMANISH、森下由実子、三森愛子(現:柳原愛子)、REV(現:出口雅之)、大黒摩季、宇徳敬子、WANDS、DEEN、B'zなど初回からビーイング系アーティストの曲が起用されており、その傍ら稲垣潤一、氷室京介、布袋寅泰なども起用されていた。
2000年前後からビーイングとの結びつきは薄くなり、ここ数年オープニングにはメジャーデビューから2〜5年経過した有力アーティストを、エンディングにはメジャーデビュー1年未満の新人アーティストを起用する傾向にある。
以下の記載について、当該月1日(前月末日深夜)放送分は前月のものを使用。
テーマソング一覧表
| 1993・1994年 | ||
|---|---|---|
| 年月 | オープニングテーマ | エンディングテーマ |
| 1993年6月 | 君が欲しい全部欲しい(MANISH) | ? |
| 1993年7月 | ? | |
| 1993年8月 | Tears(森下由実子) | ? |
| 1993年11月 | きっと ふたり 会えてよかった(柳原愛子) | 大切にしたい夜(BROSS) |
| 1994年1月 | 幾千もの情熱(REV) | 2日にまたがるアフターファイブ(鈴木哲彦) |
| 1994年4月 - 6月 | 夏が来る(大黒摩季) | 神様の宝石でできた島(MIYA&YAMI) |
| 1994年7月・8月 | どこまでもずっと(宇徳敬子) | berangkat-ブランカ-(THE BOOM) |
| 1994年9月 - 12月 | 永遠の夢に向かって(大黒摩季) | うまく言えないけど(To Be Continued) |
| 1995 - 1999年 | ||
|---|---|---|
| 年月 | オープニングテーマ | エンディングテーマ |
| 1995年1月・2月 | Secret Night -It's My Treat-(WANDS) | 上を向いて歩こう(サヨコ) |
| 1995年3月 | Teenage dream(DEEN) | SUKIYAKI(ヤミ・ボロ) |
| 1995年4月 | ゆずれない夏(TUBE) | |
| 1995年5月・6月 | 語らない(稲垣潤一) | ? |
| 1995年7月 | 涙がキラリ☆(スピッツ) | 情熱男・灼熱女(ナツオトコ・ナツオンナ)(永岡昌憲) |
| 1995年8月・9月 | 暗闇でキッス 〜Kiss in the darkness〜(FLYING KIDS) | 明日の行方(SMILE) |
| 1995年9月・10月 | LOVE PHANTOM(B'z) | 昨日の少年(SMILE) |
| 1995年11月 | スリル(布袋寅泰) | コンクリートジャングル(久宝留理子) |
| 1995年12月 | 痛快ウキウキ通り(小沢健二) | ジン ジン ジングルベル(森高千里) |
| 1996年1月 | GAME(L⇔R) | splendid love(Sala from VOCALAND) |
| 1996年2月 | WORST CRIME〜About a rock star who was a swindler〜(WANDS) | もう二度と迷わない(守山茂樹) |
| 1996年3月 | SO BLUE(森高千里) | かなしくて(ZELDA) |
| 1996年4月 | MERRY-GO-ROUND(RAZZ MA TAZZ) | ピストル(黒夢) |
| 1996年5月 | One Day(CHAGE&ASKA) | 愛の才能(川本真琴) |
| 1996年6月 | STAY(氷室京介) | Heart to you(Anna from VOCALAND) |
| 1996年7月 | SPARK(THE YELLOW MONKEY) | |
| 1996年8月 | 僕はそれがとても不思議だった(ザ・カスタネッツ) | Feel My Heart(Every Little Thing) |
| 1996年9月 | MOVING ON(KIX・S) | MOTION & EMOTION(Key of Life featuring Juri) |
| 1996年10月・11月 | オトコのコ オンナのコ(小泉今日子) | さよならゲーム(浜田省吾) |
| 1996年11月・12月 | SCARS(X JAPAN) | GLASS ROOTS(GREAT3) |
| 1997年1月 | 郷愁(斉藤和義) | 白い闇(ROUAGE) |
| 1997年2月 | ハック(ザ・カスタネッツ) | 宝物(古内東子) |
| 1997年3月 | I Love You(河村隆一) | |
| 1997年4月・5月 | あじさい(RAZZ MA TAZZ) | いつかの場所(Noel) |
| 1997年5月・6月 | eve〜Last night for you〜(Laputa) | For the moment(Every Little Thing) |
| 1997年7月・8月 | ひまわり(CURIO) | MAGIC LOVE(Fishmans) |
| 1997年9月 | アネモネ(MOON CHILD) | OTOHA -音波-(松澤由美) |
| 1997年10月・11月 | NO SPARE(EAST RIVER) | Christmas Rose(Kha〜si) |
| 1997年11月・12月 | Bad Girls(相川七瀬) | 歌うたいのバラッド(斉藤和義) |
| 1998年1月 | ロケットに乗って(TRICERATOPS) | 青空のknife(守永初美) |
| 1998年2月 | poker face(浜崎あゆみ) | IF YOU LOVE ME(SAKURA) |
| 1998年3月 | スリル(R・E・D) | |
| 1998年4月 | 水のない水槽(山崎まさよし) | 君を待つ間(GRAPEVINE) |
| 1998年5月 | ココロ(松澤由美) | グレイシャルLOVE(SIAM SHADE) |
| 1998年6月 | ムーンパレス(ザ・カスタネッツ) | |
| 1998年7月 | 楓(スピッツ) | close my love(Favorite Blue) |
| 1998年8月 | 冷たい花(the brilliant green) | ジレンマ(SURFACE) |
| 1998年9月 | フリスビー(MOON CHILD) | |
| 1998年10月 | TO BE LOUD(CURIO) | ビニールハウス(PEPPERLAND ORANGE) |
| 1998年11月 | ecology(Woman's Soul) | 白い恋人(Jungle Smile) |
| 1998年12月 | ecology(Woman's Soul) | Depend on you(浜崎あゆみ) |
| 1999年1月 | 愛の夢をくれ(エレファントカシマシ) | YES(知念里奈) |
| 1999年2月 | グッバイ(advantage Lucy) | アクロの丘(Dir en grey) |
| 1999年3月 | SOMETHING TO SAY(織田裕二) | |
| 1999年4月 | バンビーナ(布袋寅泰) | Ask for me(大橋りえ) |
| 1999年5月 | 約束の場所(canna) | パンチ(大久保海太) |
| 1999年6月 | Baby Don't Cry(DON'T LOOK BACK) | 梅雨入りの日(鈴木崇) |
| 1999年7月 | the sun(wilberry) | カーニバル(the pillows) |
| 1999年8月 | 愛の♥愛の星(the brilliant green) | |
| 1999年9月 | Platina(SiLC) | |
| 1999年10月 | オレンジジュース(DOG HAIR DRESSERS) | 体温(hitomi) |
| 1999年11月 | カナリヤ(大久保海太) | 一掃(宇頭巻 / REAL STYLA) |
| 1999年12月 | kanariya(浜崎あゆみ) | カブトムシ(aiko) |
| 2000 - 2004年 | ||
|---|---|---|
| 年月 | オープニングテーマ | エンディングテーマ |
| 2000年1月 | Bounce with Me(Sayuki) | Life(MIHO) |
| 2000年2月 | ADVENTURE(northen bright) | 脈(8 1/2 CONVERT)(Dir en grey) |
| 2000年3月 | 空(櫛引彩香) | THE ACTION (ALL I REALLY WANT TO DO)(WINO) |
| 2000年4月 | 狂おしく咲く花(LOOP THE LOOP) | Whiteberryの小さな大冒険(Whiteberry) |
| 2000年5月 | WARNING(風林火山) | sweet vibration(move) |
| 2000年6月 | 板チョコ(スィートショップ) | tsu-ki(奥田美和子) |
| 2000年7月 | 旅立ちジェット(大久保海太) | B'coz I Love You(矢井田瞳) |
| 2000年8月 | Happy Driving(Revenus) | 大作戦!(加藤あすか) |
| 2000年9月 | 珈琲(Clingon) | Let me Fly(ROCKY CHACK) |
| 2000年10月 | amulet(HΛL) | ずっと…(MISSILE) |
| 2000年11月 | MOVE ON(CORN HEAD) | Happy Ever After(傳田真央) |
| 2000年12月 | BOON BOON BOON(GELUGUGU) | イノセント(小林建樹) |
| 2001年1月 | トキオッ(キーヤキッスぱにっく) | ジンセイ(BARGAINS) |
| 2001年2月 | 今のままがいい(ファンタ・ゼロ・コースター) | 冬の空(ふれあい) |
| 2001年3月 | 明日の街(drug store cowboy) | 坂道ココロ(八木さやか) |
| 2001年4月 | Mr. No Problem(The d.e.p) | 君のためにできること(Gackt) |
| 2001年5月 | シンプル(belly to belly) | Photosynthesis(CORE OF SOUL) |
| 2001年6月 | DISCOTICA(YOUNG PUNCH) | アナタトイフ光(Guneco) |
| 2001年7月 | Ex-Boyfriend(Crystal Kay feat. VERBAL) | ユメナラバ(エスカーゴ) |
| 2001年8月 | EVERYDAY AT THE BUS STOP(Tommy february6) | Dream(LUV and SOUL) |
| 2001年9月 | Inspiration(SCRIPT) | 孤独な太陽(CHARCOAL FILTER) |
| 2001年10月 | ガーネット(Tripmeter) | 瞳にくぎづけ(BREATH) |
| 2001年11月 | ライラック(フランジャーズ) | ガムシャラ人生(ザ・コブラツイスターズ) |
| 2001年12月 | ウワサの真相(Rhymester) | tender rain(rumania montevideo) |
| 2002年1月 | Without You(LIV) | もしもうたえなくなっても(広沢タダシ) |
| 2002年2月 | KEEP GOIN'(amon) | 正しい場所(姫野アキラ) |
| 2002年3月 | 煙色の恋人達(一十三十一) | はなむけの歌(ハックルベリーフィン) |
| 2002年4月 | luvmirage(a.mia) | 幼なじみ(Sound Schedule) |
| 2002年5月 | ラップ・グラップラー餓鬼(餓鬼レンジャー) | リフレイン(CUNE) |
| 2002年6月 | LOST Generation(YeLLOW Generation) | Lazy(上原あずみ) |
| 2002年7月 | magnolia(ミ:ラグロ) | OVER(東龍太郎) |
| 2002年8月 | 蜜蜂(flex life) | 渚の国(キセル) |
| 2002年9月 | 世界は割れ響く耳鳴りのようだ(eastern youth) | 傘としずく(meg) |
| 2002年10月 | 赤橙(ACIDMAN) | 19年目の朝(岡北有由) |
| 2002年11月 | 夜空へと(MILKRUN) | 青い鳥が逃げた(オノ・アヤコ) |
| 2002年12月 | gap(より子。) | タイガー&ドラゴン(クレイジーケンバンド) |
| 2003年1月 | タンデム(HALCALI) | 贈る言葉(FLOW) |
| 2003年2月 | 火の鳥(naja) | chain(Life) |
| 2003年3月 | 「母」(林明日香) | This World(COVER) |
| 2003年4月 | Rhythmist(ZZ) | Baby "A"(SORTITA) |
| 2003年5月 | Fortune(Sowelu) | 止まらぬ想い(東龍太郎) |
| 2003年6月 | Rain(EMYLI) | chain(竜二) |
| 2003年7月 | スーパーカー(晴晴゛) | 浸透(アネモネ) |
| 2003年8月 | シンクロナイズ(Natural Punch Drunker) | Everything(Nao) |
| 2003年9月 | 君の話(スキマスイッチ) | 花(SHY) |
| 2003年10月 | 空の向こうに(GO!THE SKIP) | 光の中へ(東龍太郎) |
| 2003年11月 | back in love again(HIBARI) | ジターバグ(ELLEGARDEN) |
| 2003年12月 | -ネモ-(The Miceteeth) | 愛カタリ(ナチュラル ハイ) |
| 2004年1月 | Words of Love(A・cappellers) | KING(NIRGILIS) |
| 2004年2月 | ブレイド(トルネード竜巻) | GO THE DISTANCE(Sugar) |
| 2004年3月 | 鯨(Buzy) | Everything+Ash(erico) |
| 2004年4月 | 帰ろう歌(mihimaru GT) | STEPPIN' RALLY(SOURCE) |
| 2004年5月 | 太陽の公園(NAOMI YOSHIMURA) | プラネットホーム(THE BOOGIE JACK) |
| 2004年6月 | トーキョウバレリーナ(SPARTA LOCALS) | フルアヘッド(アカツキ.) |
| 2004年7月 | セミダブルの無人島〜夏の恋人達へ〜feat.LITTLE,aile(B-FRESH) | 君は夏(Cry&Feel it) |
| 2004年8月 | SPEEDER(MOTORWORKS) | 風(kNoBoNk) |
| 2004年9月 | 遥かなる日々(ジャパハリネット) | 想像もつかない僕らの日々(ラバーキャロッツ) |
| 2004年10月 | Infinite...(安良城紅) | 声(LADYBUG) |
| 2004年11月 | 眠れぬ夜のひとりごと(風味堂) | 冬色ガール(スムルース) |
| 2004年12月 | give me some mo'rock/Message(Ricken's) | FALL IN LOVE(Lena Park) |
| 2005 - 2009年 | ||
|---|---|---|
| 年月 | オープニングテーマ | エンディングテーマ |
| 2005年1月 | Gentleman(名取香り) | 雪(THC!!) |
| 2005年2月 | 昨日の風(つばき) | 冬のうた(JINDOU) |
| 2005年3月 | Keep It Goin' On(三浦大知) | 光のしずく(master*piece) |
| 2005年4月 | スワロー(音速ライン) | Ta-lila 〜僕を見つけて〜(ナナムジカ) |
| 2005年5月 | THANK YOU FOR THE MUSIC(bonobos) | 好きです(Meyou) |
| 2005年6月 | ユメデアエルヨ(RAM RIDER) | 北極星〜The Polestar〜(KOTO) |
| 2005年7月 | DISCO☆DISCO(So'Fly) | ONE'S(AIR DRIVE) |
| 2005年8月 | スタンプラリー(扇愛奈) | Happy the globe(YA-KYIM) |
| 2005年9月 | キズナ(Dt.) | アウトサイド(倭製ジェロニモ&ラブゲリラエクスペリエンス) |
| 2005年10月 | I,myself(デリカテッセン) | 殻(田野崎文) |
| 2005年11月 | あの日の未来(No Regret Life) | FAKE FACE(Zwei) |
| 2005年12月 | MERRY X'MAS 〜キヨシコノ夜に…〜(CORN HEAD feat. DJ KAORI,JiN) | ジングルベリー(けちゃっぷmania) |
| 2006年1月 | イーディーピー 〜飛んで火に入る夏の君〜(RADWIMPS) | 笑いたかった(荘野ジュリ) |
| 2006年2月 | Reminiscence〜レミニッセンス〜(千織) | sad tango(Rain(ピ)) |
| 2006年3月 | Communication Break(上木彩矢) | 夜間飛行(APOGEE) |
| 2006年4月 | Sweet Flower(天上智喜) | 光の射す方へ(Buzz 72+) |
| 2006年5月 | ゴジラ(ワカバ) | 月の呼吸(Bahashishi) |
| 2006年6月 | Life is Beautiful feat.横山剣(PAPA B) | chapter 1(シド) |
| 2006年7月 | 恋のメガラバ(マキシマムザホルモン) | リズム(Fonogenico) |
| 2006年8月 | 謡声(ムック) | シンデレラ(ANATAKIKOU) |
| 2006年9月 | Fallin' in or Not feat.SEAMO(中林芽依) | 誰も知らない歌(theSoul) |
| 2006年10月 | キミは君★(ナイス橋本) | STAND BY ME(Base Ball Bear) |
| 2006年11月 | シンクロ(秦基博) | 愛のうた(SOUTH BLOW) |
| 2006年12月 | 一人のメリークリスマス(エイジアエンジニア) | 北風ハンカチーフ(蝉時雨) |
| 2007年1月 | 道(GReeeeN) | 車輪(てるる...) |
| 2007年2月 | 銀色ラプソディー(超飛行少年) | エーデルワイス(二千花) |
| 2007年3月 | wonder land-Non Pianoforte Countdown Mix-(Seventh Tarz Armstrong) | ポータブルポップミュージック(クノシンジ) |
| 2007年4月 | 手と手(かりゆし58) | あいつによろしく(YOUR SONG IS GOOD) |
| 2007年5月 | Luxury ride feat.ZEEBRA(Foxxi misQ) | Respect!(Metis) |
| 2007年6月 | "HANABI"(Spontania) | stella(FLEET) |
| 2007年7月 | Baby Doll(SATOMI') | 水色の風(サガユウキ) |
| 2007年8月 | WAVING(JING TENG) | 青の向こうにその恋を投げてしまおう(甲斐名都) |
| 2007年9月 | Fly Out(twenty4-7) | ここにいるよ feat.青山テルマ(SoulJa) |
| 2007年10月 | あらうんどTHEワールド!(SKELT 8 BAMBINO) | THE SOUTH POLE(Hanaboy) |
| 2007年11月 | 誓い(jealkb) | ラブソウル(Rickie-G) |
| 2007年12月 | いつまでもメリークリスマス(INFINITY16 Welcomez SHOCK EYE from 湘南乃風,MUNEHIRO) | 歌と星空(玉手ゆういち) |
| 2008年1月 | midnight(SONOMI) | グッドラックイエスタデー(臼井嗣人) |
| 2008年2月 | 1/6000000000 feat. C&K(九州男) | ダンスダンスダンス(MASH) |
| 2008年3月 | エボシ(FREEASY BEATS) | 未来記念日(榎本くるみ) |
| 2008年4月 | Naturally(多和田えみ) | glowly days(西野カナ) |
| 2008年5月 | あの透明感と少年(monobright) | 夜明け(カラーボトル) |
| 2008年6月 | Change by 1(LAST ALLIANCE) | 三日月セレナーデ(町田俊行) |
| 2008年7月 | ハレーション(たむらぱん) | 茶の花(FoZZtone) |
| 2008年8月 | 偶然の確率(GIRL NEXT DOOR) | labo(flumpool) |
| 2008年9月 | 脳にはビート 眠りには愛を(lostage) | ワン ナイト トリップ EP(阿部芙蓉美) |
| 2008年10月 | Living Dying Message(9mm Parabellum Bullet) | あかり(セカイイチ) |
| 2008年11月 | Candy kicks(辻詩音) | REAL(BINECKS) |
| 2008年12月 | BORDER(FUNKIST) | キミだけのカーテンコール(カミナリグモ) |
| 2009年1月 | ふりぃ(阿部真央) | Can Can(福井舞) |
| 2009年2月 | school life(KAME&L.N.K) | ゆめの在りか(のあのわ) |
| 2009年3月 | ジョン・L・フライの嘘(清竜人) | boys be(竹内電気) |
| 2009年4月 | With You 〜君といつまでも〜feat.MAY'S(KG) | Opening(Unlimited) |
| 2009年5月 | A BIRD(大橋トリオ) | blue spring(soulkids) |
| 2009年6月 | Thank you(Cure Rubbish) | Secret Word(GOLLBETTY) |
| 2009年7月 | Jump Pump(miray) | ame 〜rain song〜(SPANK PAGE) |
| 2009年8月 | Flower(JACREN) | Jump around-DJ KOMORI Remix(Sweep) |
| 2009年9月 | Feel(JANEL) | 春夏秋冬(Hilcrhyme) |
| 2009年10月 | ユア メディスン〜私があなたの薬になってあげる(一青窈) | I WILL(武川アイ) |
| 2009年11月 | NO MORE(JASMINE) | レイス(WEAVER) |
| 2009年12月 | もうバイバイ(Hilcrhyme) | 奇跡の夜(MAGIC PARTY feat.渡辺久 (from 風味堂)) |
| 2010年 - 2014年 | ||
|---|---|---|
| 年月 | オープニングテーマ | エンディングテーマ |
| 2010年1月 | ハルラブ(Juliet) | 君を想うよ… feat. Sowelu(Quadraphonic) |
| 2010年2月 | L.O.V.E.(HOME MADE 家族) | ツボミ(吉田山田) |
| 2010年3月 | 桜雨(JUJU) | 迷子 to MYSELF(Hundred Percent Free) |
| 2010年4月 | BYE BYE(加藤ミリヤ) | あいたい気持ち(Hanah) |
| 2010年5月 | ハイビスカス(MINMI) | ストロボ(つしまみれ) |
| 2010年6月 | リトルガール(miwa) | 教えてよ〜miseducation〜(舞花) |
| 2010年7月 | GOODBYE(清水翔太) | 101年後(hinaco) |
| 2010年8月 | Heaven's Door(BENI) | 優しい人(Any) |
| 2010年9月 | Breathe(ISSA×SoulJa) | キミの夢 feat. TAKA from DEEP(童子-T) |
| 2010年10月 | 四ツ葉さがしの旅人(Galileo Galilei) | ベイビー・アイラブユー(TEE) |
| 2010年11月 | TOXIC(谷村奈南) | 気づいてよ… I Love You(Lily.) |
| 2010年12月 | クリスマス大作戦 feat. 紗羅マリー(SEAMO) | 上京がむしゃら物語(C&K) |
| 2011年1月 | 大好きだよ(Lil'B) | 愛のテーマ(毛皮のマリーズ) |
| 2011年2月 | 電話で抱きしめて(TEE) | i BELIEVE 〜星に願いを(So'Fly) |
| 2011年3月 | 4 chords(ISSA×Soulja) | Deep into You(MARIA) |
| 2011年4月 | 言えなかった「ありがとう」(MEGARYU) | もっと愛したかった(真崎ゆか) |
| 2011年5月 | 守るべきもの(若旦那) | 花束(back number) |
| 2011年6月 | yoakemae(Base Ball Bear) | しんぱい(たむらぱん) |
| 2011年7月 | LAST†PRAY(BREAKERZ) | NAME(NIKIIE) |
| 2011年8月 | Wish(Happiness) | 君からのメッセージ(井手綾香) |
| 2011年9月 | いつか(シド) | 雪虫〜ふたりの約束〜(ほたる日和) |
| 2011年10月 | 永遠はただの一秒から(JAY'ED×JUJU) | からっぽ(佐藤史果) |
| 2011年11月 | Green a.live(YUI) | セントエルモ(Applicat Spectra) |
| 2011年12月 | 虹の雪(Alice Nine) | 泣いても 泣いても(藤田麻衣子) |
| 2012年1月 | 卒業(高橋優) | アイラブユー(Oranje.) |
| 2012年2月 | フタリヒトツ(Rake) | 桜グラフィティ(ammoflight) |
| 2012年3月 | 月夜のnet(ecosystem) | ストーリー(シェネル) |
| 2012年4月 | 咲色リフレイン(ピコ) | Decadence(Heavenstamp) |
| 2012年5月 | ハテナ(チャットモンチー) | Lollipop(平子理沙) |
| 2012年6月 | Forever(Crystal Kay) | キューティクル・ガール(bómi) |
| 2012年7月 | わたがし(back number) | 北風サマー(A.F.R.O) |
| 2012年8月 | はんぶんこ(佐香智久) | hero(THE RiCECOOKERS) |
| 2012年9月 | Bless You(家入レオ) | 何度も君に恋をする(ザ・マスミサイル) |
| 2012年10月 | フォール・イン・ラブ(シェネル) | Winter Dream(GILLE) |
| 2012年11月 | LOVERS partII feat.若旦那(加藤ミリヤ) | Only(IsamU) |
| 2012年12月 | 夢1号(NICO Touches the Walls) | 善悪の彼岸(小南泰葉) |
| 2013年1月 | 地元賛歌(カラーボトル) | シェダル(ジャンク フジヤマ) |
| 2013年2月 | Nikki(Rabbit) | さよなら大好きだったよ(ケラケラ) |
| 2013年3月 | 最後の私(阿部真央) | ナガレボシ(N.O.B.U!!!) |
| 2013年4月 | さくら 〜永遠〜 feat. 湘南乃風(MINMI) | Shake you*(Yun*chi) |
| 2013年5月 | High Flying(JASMINE) | Can't Love U More(ELLIE) |
| 2013年6月 | 愛を浴びて、僕がいる(C&K) | 声(BUZZ THE BEARS) |
| 2013年7月 | コバルト・スカイ(藍井エイル) | 愛して止まないロックンロール(LIFriends) |
| 2013年8月 | アイシテル(シェネル) | STAR LINE(AMIAYA) |
| 2013年9月 | HALO(MUCC) | 明日へ(The Sketchbook) |
| 2013年10月 | 東京デスティニー(ポルノグラフィティ) | ハレンチ学&祭(Civilian Skunk) |
| 2013年11月 | ひとりごと(新山詩織) | |
| 2013年12月 | Feel the love(浜崎あゆみ) | キラーボール(ゲスの極み乙女。) |
| 2014年1月 | Feel the love(浜崎あゆみ) | Valentine(WHITE JAM) |
| 2014年2月 | My VOICE(ファンキー加藤) | 猿は木から何処へ落ちる(Hello Sleepwalkers) |
| 2014年3月 | 17歳(竹友あつき) | |
| 2014年4月 | アパッショナート(水樹奈々) | OVERCOME(Well stone bros.) |
| 2014年5月 | Oh JANE(片平里菜) | |
| 2014年6月 | Gift(中島美嘉×加藤ミリヤ) | 八方塞がり美人(空想委員会) |
| 2014年7月 | LOVE TO YOU -by CUPS-(Suzu) | |
| 2014年8月 | BLING BLING MY LOVE(フェアリーズ) | Mr.Darling(みみめめMIMI) |
| 2014年9月 | TRIP×TRICK(VALSHE) | |
| 2014年10 | It's alright!(THE TURTLES JAPAN) | で?(カメレオ) |
| 2014年11月 | イクジナシ(LoVendoЯ) | |
| 2014年12月 | 子 ギャル(hide with Spread Beaver) | ありがとう(MACO) |
| 2015年 - | ||
|---|---|---|
| 年月 | オープニングテーマ | エンディングテーマ |
| 2015年1月 | 子 ギャル(hide with Spread Beaver) | 星屑メリーゴーランド(三浦祐太朗) |
| 2015年2月 | miss you(家入レオ) | ミロク乃ハナ(アルスマグナ) |
| 2015年3月 | BRAND NEW ME(アモウミコ) | |
| 2015年4月 | ONENESS(miwa) | LOVEってる(ザ・チャレンジ) |
| 2015年5月 | 全力!スタート(がんばれ!Victory) | |
| 2015年6月 | キミに会いたいな(吉田山田) | 革命アカツキ(Goodbye holiday) |
| 2015年7月 | 風(桐嶋ノドカ) | |
| 2015年8月 | Dance With Me(OKAMOTO'S) | わかんないのはいやだ(植田真梨恵) |
| 2015年9月 | Dance With Me(OKAMOTO'S) | 若葉ラバー(中谷優心) |
| 2015年10月 | REVOLUTION(Crystal Kay feat. 安室奈美恵) | 人間(SANABAGUN.) |
| 2015年11月 | REVOLUTION(Crystal Kay feat. 安室奈美恵) | ティーティーウー(荒川ケンタウロス) |
| 2015年12月 | BFF(BENI) | つぼみ(GOOD ON THE REEL) |
| 2016年1月 | BFF(BENI) | 斬鉄剣(Le Lien) |
| 2016年2月 | Hello To The World(家入レオ) | Birthdays(花岡なつみ) |
| 2016年3月 | Hello To The World(家入レオ) | 宝物(LoVendoЯ) |
| 2016年4月 | WAR CRY(あゆみくりかまき) | GIANT KILLING(ぐるたみん) |
| 2016年5月 | HOME(NOISEMAKER) | |
| 2016年6月 | だいじょうぶ(BLUE ENCOUNT) | 夢日和(瀬川あやか) |
| 2016年7月 | だいじょうぶ(BLUE ENCOUNT | TONIGHT(I Don't Like Mondays.) |
| 2016年8月 | DIP-BAP(THE ORAL CIGARETTES) | Fly High(Xmas Eileen) |
| 2016年9月 | DIP-BAP(THE ORAL CIGARETTESS) | Over The Rainbow(MAG!C☆PRINCE) |
| 2016年10月 | カタオモイ(Aimer) | クライマックス(焚吐) |
| 2016年11月 | bravo!bravo!bravo!(GOODWARP) | |
| 2016年12月 | GO!!世侍塾 GO!!(BOYS AND MEN) | stage(雨のパレード) |
| 2017年1月 | GO!!世侍塾 GO!!(BOYS AND MEN) | Allone(一之瀬ユウ) |
| 2017年2月 | オキノタユウ(和楽器バンド) | 疾走(ウルトラタワー) |
| 2017年3月 | フジヤマディスコ(SILENT SIREN) | |
| 2017年4月 | 青春時計(NGT48) | ベッド・シッティング・ルーム(宇宙まお) |
| 2017年5月 | ENDLESS“I” (+α/あるふぁきゅん。) | |
| 2017年6月 | 感情のピクセル (岡崎体育) | Over You (SHE'S) |
| 2017年7月 | 感情のピクセル (岡崎体育) | SEXY SEXY SEXY (UNIONE) |
| 2017年8月・9月 | Time Has Gone (w-inds.) | エバーグリーン (サイダーガール) |
| 2017年10月 | THE WORLD IS MINE (SPYAIR) | 1959 (彼女 IN THE DISPLAY) |
| 2017年11月 | THE WORLD IS MINE (SPYAIR) | 冷めた牛丼をほおばって (ファンキー加藤) |
| 2017年12月 | Relax (家入レオ) | FLY (uchuu,) |
| 2018年1月 | Relax (家入レオ) | ゲレンデベイベー (エドガー・サリヴァン) |
| 2018年2月 | HEY HEY 〜Light Me Up〜 (フェアリーズ) | ノイズ (須澤紀信) |
| 2018年3月 | HEY HEY 〜Light Me Up〜 (フェアリーズ) | Toxic (PassCode) |
| 2018年4月 | Just The Way You Are (EXILE ATSUSHI) | if〜この声が届くなら〜 (color-code) |
| 2018年5月 | Just The Way You Are (EXILE ATSUSHI) | Second (The Super Ball) |
| 2018年6月 | Heaven Only Knows (CHEMISTRY) | DISTANCE (鈴木愛理) |
| 2018年7月 | Heaven Only Knows (CHEMISTRY) | 夏のビーナス (阪本奨悟) |
ネット局と放送時間
| 放送対象地域 | 放送局名 | 系列 | 放送時間 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | TBSテレビ (TBS) | TBS系列 | 日曜 0:58 - 2:08 (土曜深夜) | 制作局 |
| 北海道 | 北海道放送 (HBC) | 同時ネット | ||
| 青森県 | 青森テレビ (ATV)[24] | |||
| 岩手県 | IBC岩手放送 (IBC)[25] | |||
| 宮城県 | 東北放送 (TBC) | |||
| 山形県 | テレビユー山形 (TUY) | |||
| 福島県 | テレビユー福島 (TUF) | |||
| 山梨県 | テレビ山梨 (UTY) | |||
| 長野県 | 信越放送 (SBC) | |||
| 新潟県 | 新潟放送 (BSN)[26] | |||
| 静岡県 | 静岡放送 (SBS) | |||
| 富山県 | チューリップテレビ (TUT) | |||
| 石川県 | 北陸放送 (MRO)[27] | |||
| 中京広域圏 | CBCテレビ (CBC)[28] | |||
| 近畿広域圏 | 毎日放送 (MBS)[29] | |||
鳥取県・島根県 | 山陰放送 (BSS) | |||
| 岡山県・香川県 | 山陽放送 (RSK) | |||
| 広島県 | 中国放送 (RCC) | |||
| 山口県 | テレビ山口 (tys) | |||
| 愛媛県 | あいテレビ (ITV) | |||
| 高知県 | テレビ高知 (KUTV) | |||
| 福岡県 | RKB毎日放送 (RKB)[30] | |||
| 長崎県 | 長崎放送 (NBC)[31] | |||
| 大分県 | 大分放送 (OBS) | |||
| 熊本県 | 熊本放送 (RKK) | |||
| 宮崎県 | 宮崎放送 (MRT) | |||
| 鹿児島県 | 南日本放送 (MBC) | |||
| 沖縄県 | 琉球放送 (RBC)[32] |
- 2017年7月以降、全局同時ネットではあるが、あくまでローカルセールス枠のため、TBSでの放送時間の大幅な繰り下げに追従できないもしくは自主編成を臨時に行う等で臨時非ネットもしくは遅れネット(ごくまれに先行ネット)する局がある。
過去のネット局
福井放送 (FBC)(日本テレビ系列・テレビ朝日系列、2010年3月24日〈23日深夜〉打ち切り)
四国放送 (JRT)(日本テレビ系列、2010年9月30日〈29日深夜〉打ち切り[33])
秋田放送 (ABS)(日本テレビ系列、2012年3月30日〈29日深夜〉打ち切り)
放送時間の変遷
期間
放送曜日
放送時間(日本時間)
1993.04.08
1993.09.30
木曜日(水曜日深夜)
0:40 - 1:10(30分)
1993.10.10
1996.09.29
日曜日(土曜日深夜)
0:55 - 1:25(30分)
1996.10.06
1999.03.28
0:55 - 1:35(40分)
1999.04.04
2009.03.29
0:55 - 1:40(45分)
2009.04.05
2013.04.07
0:58 - 1:43(45分)
2013.04.21
2014.03.23
1:28 - 2:13(45分)
2014.04.06
2017.04.02
0:58 - 1:53(55分)
2017.04.09
現在
0:58 - 2:08(70分)
放送繰り下げ・休止等の事例
上述のように、TBSと同時ネットを行っている局でもあくまでローカルセールス枠である以上、局の都合で時差ネットや他日振替放送など(稀にではあるが休止)の措置がとられる事がある。
- 全国的には年末年始以外では、国外での世界陸上放送時(1997年以降の奇数年の夏。但し日本国内または近国開催の2007年・2011年・2015年、本番組放送前に生中継された2013年を除く)に時差の関係で休止となる事がある。また、2009年以降の4月上旬は「マスターズゴルフ」の予選ラウンド総集編を放送するため休止または17分繰り下げ(年により対応が異なる)。FIFAワールドカップ、プロ野球(主に日本シリーズ)中継、バレーボール世界選手権、オリンピック中継などが放送された時は時間を繰り下げて放送する事もある。
- 2011年3月13日(12日深夜)は、東日本大震災の情報を伝える特別放送のため休止した。
- 2018年4月1日と10月7日は前夜の改編期特番『オールスター感謝祭』に続いて、兄弟番組の『オールスター後夜祭』放送に伴う特別編成、4月8日はマスターズ・トーナメントのため休止。代替で前日の7日19:00 - 21:54に通常放送とは別枠の「25周年記念SP」を放送している。
- 2019年2月3日は、「XGAMES 2019」放送のため、1時間繰り下げて放送した。
スタッフ(2018年7月29日以降)
- 声の出演:菊池正美、石川寛美、伊東 楓、根本圭子、高田由美、堀井美香、木村郁美、海保知里
- CG:佐藤康弘(イメージプレゼンテーション)
- TD:中野 啓、坂口 司、藤田栄治、飯島雅宏、杉田謙二、河野志朗、小林敏之
- VE:木野内洋、鈴木昭平、藤本 剛、八 木真、高松 央、高橋康弘、山田賢司、瀬戸博之
- カメラ:廣田雅之
- 照明:渋谷康治、中川清志、中川 剛、植田泰昌、田中浩征、高橋章、近藤正人、原 昇
- 音声:浜崎 健、石堂遼子、山田健吾、池田千廣、森 和哉、立花成樹、平井郁雄、小澤義春、高場英文
- 美術プロデューサー:中西忠司、和田一郎、金子俊彦、中江大志
- 美術デザイナー:宇野宏美、金子靖明、郭洙 延、寒 友哉、石井エリザベス玲子、谷佳奈恵、中村嘉邦、木村真梨子、桝本瑠璃、橘 野永、藤井 豊、高松浩則、山口智広、太田卓志、石井健将、三須明子、齋藤 傑
- 美術制作:桂誉 和、小栗綾介、若松真夢、鈴木浩二、佐藤隆男
- 装置:相良比佐夫、中尾了輔、谷平真二、尾高義信、小杉正裕
- 電飾:伊吹英之、岩田夕奈、本田英喜
- 楽器:小室洋平、矢野幹夫
- CGプロデューサー:松原貴明
- CGデザイナー:團野慎太郎
- 音効:芹澤夕香子、高山浩美、黒田亜紀子
- 編集:綱代和也、赤間智佳子、宮原茂太、山本雅英、沢川 淳、浦邉 啓、大江剛史、榊原裕記
- MA:並木丈治
- 音響:大内藤夫
- TK:生川友美、岩橋千枝
- 技術協力:エヌ・エス・ティー、ティエルシー、TAMCO、東通、サンライズアート、ラ・ルーチェ
- 協力:オリコン、日本音楽制作者連盟、日本音楽事業者協会、レコチョク、ビルボードジャパン、第一興商、全国有線音楽放送協会、レコード特信出版社
- 編成:中島啓介、加藤丈博、片山 剛、時松隆吉、辻 有一
- 宣伝:塩川篤史、田中瑞穂、鈴木慎治
- デスク:小川伸子
- マネージメントプロデューサー:吉橋隆雄、小谷和彦、木田将也、西川永哲、古谷英一
- アソシエイトプロデューサー:市原博行
- メディアプロデューサー:安江圭
- 構成:加藤智久、ひぐちひろき、いまぷくけんじ、村山由紀子、谷岡千江里
- AD:青木俊司、山田大輝、今井志帆、熊倉哲央、宮川誠士、松尾智和、鈴木伸明、佐藤 優、吉 澤歩
- AP:サード吉田、遠藤英里
- ディレクター:早川康弘、イトウヒデト、江口聡昭、宮尾益実、柳崎芳夫、吉田裕二、安田 淳、利根川展、津留正明、帯純 也、千野晴己、近藤大輔 / 柴田猛司、高野正範
- 演出:梶浦裕人、池田千春 / おのづかひであき、前澤位江、古賀輝彦、八重垣諭
- 総合演出:土屋佳弘、伊藤大基
- 担当プロデューサー:高宮 望、安永洋平
- 制作プロデューサー:大崎 幹
- プロデューサー:志賀大士、石橋孝之 / 世良田光
- チーフプロデューサー:阿部龍二郎、中鉢 功
- エグゼクティブプロデューサー:大木真太郎
- 制作協力:TBS-V
- 制作:TBSテレビ、TBSエンタテインメント、TBSライブ
- 製作著作:TBS
関連番組
CDTV-Neo
2000年から2002年まで土曜未明(金曜深夜)に放送されていた番組。YOU THE ROCK★が街を歩きながら行き交う素人にCDTVの過去のランキングを見せつつ思い出の音楽を教えてもらうロケコーナー、数週完結型で1組のアーティストが出演するバラエティコーナー、ベッキーがアーティストの元を訪れて一緒にバラエティ企画を行うコーナーの3本立て。当初TBSのみの放送だったが、後期はCBCにもネットされた。
- レギュラー出演者及びコーナー名
- ベッキー:「ベッキーの赤い部屋」「ジャック&ベッキー」
- YOU THE ROCK★:「YOU THE ROCK★の握り拳」
- ZONE
- ソニン
U-CDTV
2002年から2004年まで土曜未明(金曜深夜)の関東ローカルで放送されていた、事実上『CDTV-Neo』の後身となる番組。「U-CDTV」の「U」はアンダーを示す。基本番組は関東ローカルだがこちらは中部日本放送(現:CBCテレビ)でも放送された。当初の構成は『CDTV-Neo』を引き継ぐものの、後にベッキーのコーナーが公開収録のライブコーナーになったり、2003年10月頃から当時の若手お笑い芸人がネタを披露する「O-CDTV」などのテコ入れが行われた。
- レギュラー出演者
- ベッキー
- YOU THE ROCK★
CDTVゴールド
2002年6月1日から7月13日まで、『筋肉番付』の打ち切りに伴うつなぎ番組として土曜日の19:00 - 19:56にテレビ山口を除くTBS系列局全局にて放送された[34]。内容は100位までのランキング(51位以下もランク変動マーク付き)と過去のレギュラー放送でのスタジオライブ映像などを放送するという内容だったが、肝心の視聴率が振るわず、9月を待たずに打ち切りになった。なお、『CDTVゴールド』放送中はその5時間後に始まるレギュラー放送ではベスト30までの発表となっていた。どちらもランキングに相違はなかったが、ランキングVTRはゴールドと通常版で若干違いがあった。[35]
CDTVリピート!
1996年4月にスタートした『王様のブランチ』の第2部(地上波では一部地域のみ、当時はBS-i〈現:BS-TBS〉でも放送していた)のコーナーとして、2004年9月まで13時半頃より放送し、1週前のレギュラー番組で放送された内容からゲストライブを除いた再放送が行われていた。開始当初はTOP10の紹介時間がレギュラー放送と比較して非常に長く、TOP40全曲が長い週もあったが、半年後のランキングTOP50拡大に伴って終了した。その後も不定期にTOP3が長く紹介されていた。レギュラー放送が休止の週でも放送され、この際は特集はアルバム全曲紹介のみ、ランキングVTRがすべてPVとなるなど構成が異なっていた。末期のランキング発表はTOP100全曲紹介がある週を除き30位からとなった。
パロディ
めちゃ²イケてるッ!(フジテレビ) - 「ICDTV」(イケてるッ!カウントダウンティーヴィー)として番組初期に放送されたコーナー。2位に選ばれた曲のPVを1位でメンバーの誰かがパロディーするもの。放映当時、パロディに対する批判が多かった中で、CDTVスタッフの間では非常に好評で、逆に楽しみにしていたという。
明石家マンション物語(フジテレビ) - 「ダメダメボーイズ」のコーナーで歴代名場面を紹介する際に「CDDD」(カウントダウンダメダメ)としてパロディー化。また番組中盤(2000年後半)に「CDMM」(カウントダウンマンション物語)が放送され、貴子ママ(たけし・さんまの有名人の集まる店)、くず(ワンナイR&R)などが登場した。いずれもアビー君(山口智充)1人で進行。
トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜(フジテレビ) - 「トリビアの種」のコーナーで「日本人がよく言うダジャレは何か」では「CDDJ」(カウントダウンだじゃれ)、「日本人が家でよく使っている電話の保留音は何か」では「CDHR」(カウントダウン保留音)としてパロディーにされる。2004年11月28日放送の本家CDTVにレギュラー出演の八嶋智人が時給800円として出演。
モクスペ 芸能人はずかし&新作映像100連発(日本テレビ、2007年11月1日放送) - オリジナルCGキャラ3人とCGセットによる「IDTV」(イメージダウンTV、掛け声が「イメージ、ダウン!」)として、石田純一『ジゴロ』他3曲をTOP3形式で紹介した。
タイヨウのうた(TBS) - テレビドラマ版第1話にて司会(恵俊彰・海保知里)、出演(橘麻美:松下奈緒)による「CDTVスペシャル2006夏祭りプレミアライブ」が放送され、2006年9月10日放送の本家CDTVに「Kaoru Amane」こと沢尻エリカが出演した。
やりすぎコージー(テレビ東京) - 「CD芸人」(カウントダウン芸人)というコーナーとして、人気芸人のネタを50位からのランキング形式で放送した。
雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!(テレビ朝日) - 黒沢芸人(森三中・黒沢)の回で黒沢かずこが昔の曲などのPVをパロディし黒沢がその曲の歌手として出演した。パロディーされたのはCDTVの3人のキャラクターのトークの部分とランキングのデザイン。
いぬまるだしっ(集英社・週刊少年ジャンプ) - 第37話Cパート(コミックス3巻収録)で、たまこ先生が司会を務める「CUTV(カウントアップTV)」という番組が登場。毎週のCD売上ランキングを1位から順に発表して後半になるほど視聴率が落ちていくのが売りにしており、ゲストはビジュアル系バンドのMARU-DASH(いぬまるくん、ふとしくん、すずめちゃんがバンドになりきったものである)だった。
銀魂(テレビ東京) - 第176話で「CD銀魂」と題し、アニメ版銀魂の名言集を発表する形式のパロディ。志村新八が、「これただのCDTVじゃねーか」と、自らCDTVのパロディである事を明かした。表面的にはCDTVのパロディとして製作されたが、実際はアニメ終了のカウントダウンが開始されていた。また、「ゲストライブ」のパロディとして、この時のエンディングである高橋瞳『ウォーアイニー』を流した。この時、曲に入る前に本人がゲストライブの様に視聴者へのコメントシーンがあった。但し、この時流れた映像は本人が歌っているのではなくアニメ本編の映像を編集したものであった。また、第182話では「第2回人気キャラクターランキング」と題し、第176話と同じ形で「CD銀魂」を行った。また、実写版銀魂や銀魂 -ミツバ篇-でもパロディにされた。
AKBINGO!(日本テレビ) - 2010年3月25日(24日深夜)放送のALBUM INFORMATIONにてAKB48の最新アルバムである神曲たちの収録曲を紹介する際に当時AKB48メンバーの高橋みなみ・前田敦子・大島優子がCDTVのキャラクターとして登場し、CDTVのアルバムランキングのデザインで収録曲を紹介した。
有吉AKB共和国(TBS) - 2011年2月18日(17日深夜)放送の「チンチン電車卒業旅行」企画にて小嶋陽菜のチンチン電車の名シーンをCDTVのランキング形式で紹介した。
ザ・大年表(日本テレビ) - 2011年5月4日放送のミリオンヒットCDベスト30のコーナーで「ザ・大年表カウントダウンTV」が放送された。CGキャラクターは羽鳥慎一、アビー君風コスチュームの中居正広・柳原可奈子で、中居は声も担当した。
ものまねグランプリ(日本テレビ) - ミニコーナー「ものまねショートSHOW!」でリアルCDTVとして、アビー君・キクチ君のものまねが披露された。- exabody(オークローンマーケティング提供枠の通販番組) - 2012年度(6月1日)より新規ラインアップに加わったclub avex(エイベックス・マーケティング)及びtrf監修によるエクサボディの通販向けエクササイズDVD『EZ DO DANCERCIZE(イージー・ドゥ・ダンササイズ)』予約販売の宣伝番組に登場するキャラクターとその登場パートが酷似している。但し、出演キャラクターは女性キャラに該当する第3のキャラクターが不在な事と、それに代わって菊池君がオネエキャラに扮したマサミちゃんになっている事である。
とんねるずのみなさんのおかげでした(フジテレビ) - 木梨憲武が「ノリタケーブルTV」内に「CDノリTV」という番組を保有していた。
人生が変わる1分間の深イイ話(日本テレビ) - 2015年9月7日放送の「女子アナウンサー密着SP」で、本家番組の歴代出演者でもある元TBSアナウンサーの海保知里に密着した映像で、『深イイTV』として、CDTV風の映像とナレーションが放送された。
CDアルバム
- CDTV ARTIST AUDITION 2004!(2005年3月23日、ユニバーサル シグマ、UPCI-1020)
- CDTV主催の新人オーディションで、最終審査を通過したツワモノ・アーティスト7組の楽曲を収録したコンピレーションアルバム。
- 収録曲
- 背中 / ハルネロ
- 7777 / CooDoo's
- いいかい / スナッフロール
- 君が笑えるように / Brown Sugar
- Rain Song / SpankPage
- 不用品 / 望月翠
- sunny place / Organix
- CDTV No.1 HITS (2009年12月23日、エイベックス・マーケティング)
- CDTV放送15周年を記念して、1994年から2008年の1位獲得曲をテーマごとに収録したコンピレーションアルバムで、4枚同時発売。
- 〜コイウタ〜(AVCD23974)
glitter/浜崎あゆみ
KNOCKIN' ON YOUR DOOR/L⇔R
LOVE LOVE LOVE/DREAMS COME TRUE
そばかす/JUDY AND MARY
ESCAPE/MOON CHILD
White Love/SPEED
White Silent Night/SHAZNA
FOREVER YOURS/Every Little Thing
sweet heart/globe
DO THE MOTION/BoA
夢のうた/倖田來未
PEACH/大塚愛
Beautiful you/東方神起
- 〜ナキウタ〜(AVCD23975)
BRAND NEW TOMORROW/TRF
DEPARTURES/globe
END OF SORROW/LUNA SEA
Another Orion/藤井フミヤ
PRIDE/今井美樹
For the moment/Every Little Thing
my graduation/SPEED
長い間/Kiroro
プラネタリウム/大塚愛
you/倖田來未
どうして君を好きになってしまったんだろう?/東方神起
Voyage/浜崎あゆみ
- 〜アゲウタ〜(AVCD23976)
TOMORROW/岡本真夜
FACE/globe
Give me a Shake/MAX
WHITE BREATH/T.M.Revolution
STORM/LUNA SEA
ラストチャンス/Something ELse
BE TOGETHER/鈴木あみ
MIRAGE/AAA
LOVEマシーン/モーニング娘。
Mickey/Gorie with Jasmine&Joann
SMILY/大塚愛
FREAKY/倖田來未
呪文-MIROTIC-/東方神起
Boys & Girls/浜崎あゆみ
- 〜トモウタ〜(AVCD23977)
evolution/浜崎あゆみ
WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント/H Jungle With t
YOU ARE THE ONE/TK PRESENTS
Face the change/Every Little Thing
SHINE/LUNA SEA
There will be love there 〜愛のある場所〜/the brilliant green
wanna Be A Dreammaker/globe
すべてへ/19
be alive/小柳ゆき
I WISH/モーニング娘。
明日があるさ/Re:Japan
ミニモニ。テレフォン!リンリンリン/ミニモニ。
全てが僕の力になる!/くず
Purple Line/東方神起
DVD
- CDTVスーパーリクエストDVD(ゲストライブ映像、出演時のコメント等収録)
ゆず - 2017年1月25日、DQB-72、スペースシャワーネットワーク
TRF - 2017年2月22日、AVBD-92453、エイベックス・ミュージック・クリエイティヴ
Every Little Thing - 2017年3月22日、AVBD-92422、エイベックス・ミュージック・クリエイティヴ
脚注
^ 2012年3月をもって日本テレビ系列局での系列外ネットは完全消滅。
^ 2010年10月以降、シングルランキングの合間に各コーナーを挟む構成へと戻った。
^ 2013年4月7日は特別編成で従前通りの時間帯で放送、14日はマスターズゴルフ総集編で休止。
^ ただし、『大久保じゃあナイト』の実質的な後番組として、2014年5月中旬から当番組の後に『Sing! Sing! Sing!』を放送している。
^ 枠拡大後初回は『2017マスターズゴルフ第3日・第1部』(0:15 - 1:15)のため、17分繰り下げ。
^ 過去には特定回で臨時同時ネット局が出たことから、全局同時ネットという事例はあった。
^ コメントは必ずといっていいほど「COUNT DOWN TVをご覧の皆さん、こんばんは。(初登場の場合は「こんばんは」を「はじめまして」に変えることがある)○○です。」から始まり、曲の解説をした後に「それでは聞いてください、どうぞ。」で締める。
^ 2009年3月度を最後にしばらく放送されていなかったが、2010年4月25日に1年1ヶ月ぶりに放送された。100曲すべてに順位変動マークが付いたのは2002年7月の「CDTVゴールド」以来7年9ヶ月ぶり、通常放送では初となった。
- ^ ab音楽・テレビ・CM・映画 ここまでわかった100の謎 MUSIC 音楽編、『日経エンタテインメント!』1998年12月号より。(インターネットアーカイブのキャッシュ)
^ 但し、2017年1月1日1:00過ぎに途中退席。
^ 2016年末までSMAPのメンバー。
^ 渡辺は当時渡り廊下走り隊7のメンバーでもあったが、同ユニット名義では出演せず。
^ 3月28日の深夜
^ 25日に限り未明と深夜に2回放送。25日未明は0:30 - 1:25、25日深夜から27日は23:55 - 翌0:55、29日は0:40 - 1:55に放送された。
^ 当日放送の大型音楽特番『TBSテレビ60周年特別企画 音楽の日2015』の第3・4部扱いで放送。
^ 2016年3月10・11日に東京・国立代々木競技場第二体育館にて開催された公開収録ライブの模様を放送。
^ 当日放送の大型音楽特番『音楽の日2016』の第3部扱いで放送。
^ 3月31日の深夜
^ 2017年3月14日に東京・国立代々木競技場第一体育館にて開催された公開収録ライブの模様を放送。ローカルセールス枠のため、後日遅れネットで放送した系列局(新潟放送(新潟県)など)もある。
^ 番組は20:00 - 23:07に生放送されたが、フジテレビ系列局がない青森テレビ(青森県)・テレビ山口(山口県)では「2018 FIFAワールドカップ ロシアグループH 日本×ポーランド」(22:40 - 翌1:10、フジテレビ制作)を系列外同時ネットするため、22:40で飛び降り。中国放送(広島県)は『Veryカープ! RCCカープナイター』『広島×巨人』を放送したため、後日振替放送。
^ 当日放送の大型音楽特番『音楽の日2018』の第2部扱いで放送。
^ 千葉・幕張メッセ国際展示場11ホールから公開生放送
^ 通常放送ではなく、土曜19:00 - 21:54に放送のSP。翌8日の通常放送は編成の都合で休止となっている。
^ 2013年3月までは同時ネットで放送していたが、同年4月から9月にかけて一時的に打ち切り。その後、10月11日(10日深夜)から再開し、翌2014年3月まで時差ネットで放送、4月から同時ネットに復帰した。
^ 1994年4月から月曜0:20 - 0:50に時差ネットで放送していた。後に、同時ネットへ移行(時期不明)。
^ 木曜未明(水曜深夜)に時差ネットだった時期あり。
^ 以前は日曜昼前に時差ネットだったが、1996年10月6日からは同時ネットに移行。
^ 『ノブナガ』(2015年10月からは『本能Z』)開始前までは同時ネットであったが、その開始以降長らく遅れネットを続けていた。2008年9月までは木曜未明(水曜深夜)0時55分 - 1時45分に放送されていた。2017年4月9日から同時ネットに復帰。
^ 1990年代半ばまでは自社制作のレギュラー番組や特番を優先したため時差ネットで放送していた。それ以降は同時ネットとなっていたが2013年4月から再び時差ネットとなり、翌2014年9月まで火曜 1:39(月曜深夜)から放送していた。同年10月から12月までの放送休止を経て2015年1月から1日遅れの月曜未明(日曜深夜)で放送再開し、同年4月から同時ネットに復帰。しかし、TBSが2017年4月改編で15分拡大して以降、毎日放送に限り、拡大前の時間枠で55分再編集版での遅れネットに移行したが、同年7月2日から全編同時ネットに復帰。
^ 2014年4月から11月4日までは時差ネットで、火曜 0:28(月曜深夜)からの放送だった。但し、1990年代後半に時差ネットだった時期があった。
^ 8月16日が日曜日に当たる年は長崎精霊流し放送のため休止。
^ 2013年4月から2014年3月までは時差ネットだった。
^ 1994年4月より木曜未明(水曜深夜)に放送開始。水曜日と木曜日で放送日が度々移行しつつも、打ち切り時点では毎週木曜日0時59分 - 1時44分(水曜深夜)に放送していた。
^ 第2回目の放送はW杯サッカー放送のために20:06まで通常より10分長く放送された。打ち切りがなければ『筋肉番付』を10分拡大する予定だった。
^ 例(ゴールデンではPV、通常版ではゲストライブ映像)として堂本剛『街/溺愛ロジック』、SMAP『freebird』など。
関連項目
- 速報!歌の大辞テン
- COUNT DOWN TV月間シングル1位一覧
カウントダウンオールヒット(事実上の姉妹番組)
メガヒットライブ(同上)
ランク王国 - TBS含む一部系列局で本番組終了後に放送されていたランキング番組。
水曜日のダウンタウン - 2016年6月1日、「歌詞に出てくる年齢、0歳から100歳まで全部揃う説」を『COUNT DOWN TV』とのコラボで検証した。0歳から順に紹介したためロゴマークがCUTV(カウントアップティービー)となっていた。
音楽の日 - 2011年から毎年夏に放送されているTBS系列の大型音楽番組。2015年と2016年は音楽の日の深夜パートで当番組をベースにしたライヴ特番が放送された。
外部リンク
TBS「CDTV」(公式サイト) - 過去のランキングデータは1995年4月以降のTOP100だったが、2011年10月から最新の1年間のTOP100となった。
TBS-CDTV (@TBSCDTV) - Twitter
TBS 木曜0:40 - 1:10(水曜深夜)枠 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
おかずな夜 | COUNT DOWN TV (1993.04 - 1993.09) | ミニ番組 ※0:40 - 0:50 シネマにぞっKON ※0:50 - 1:20 |
TBS 日曜0:55 - 0:58(土曜深夜)枠 | ||
速報Jリーグ ※0:45 - 1:15 | COUNT DOWN TV (1993.10 - 2009.03) | S☆1・スパサカ ※0:30 - 0:58 |
TBS 日曜0:58 - 1:25(土曜深夜)枠 | ||
速報Jリーグ ※0:45 - 1:15 ダイヤモンドシアター ※1:15 - 終了時刻不定 【開始時刻を繰り下げて継続】 | COUNT DOWN TV (1993.10 - 2013.4.7) | 大久保じゃあナイト (2013.4.21 - 2014.3.23) ※0:58 - 1:28 |
大久保じゃあナイト (2013.4.21 - 2014.3.23) ※0:58 - 1:28 | COUNT DOWN TV (2014.4.6 - ) | - |
TBS 日曜1:25 - 1:28(土曜深夜)枠 | ||
ランク王国 ※1:25 - 1:55 【放送時間を10分繰り下げて継続】 | COUNT DOWN TV (1996.10 - 2013.4.7) | 大久保じゃあナイト (2013.4.21 - 2014.3.23) ※0:58 - 1:28 |
大久保じゃあナイト (2013.4.21 - 2014.3.23) ※0:58 - 1:28 | COUNT DOWN TV (2014.4.6 - ) | - |
TBS 日曜1:28 - 1:35(土曜深夜)枠 | ||
ランク王国 ※1:25 - 1:55 【放送時間を10分繰り下げて継続】 | COUNT DOWN TV (1996.10 - ) | - |
TBS 日曜1:35 - 1:40(土曜深夜)枠 | ||
ランク王国 ※1:35 - 2:05 【開始時刻を5分繰り下げて継続】 | COUNT DOWN TV (1999.4 - ) | - |
TBS 日曜1:40 - 1:43(土曜深夜)枠 | ||
ランク王国 (1995.10.8 - 2009.3.29) ※1:40 - 2:10 【放送時間を3分繰り下げて継続】 | COUNT DOWN TV (2009.4.5 - ) | - |
TBS 日曜1:43 - 1:53(土曜深夜)枠 | ||
ランク王国 (2010.4.3 - 2013.4.14) ※1:43 - 2:18 【放送時間を30分繰り下げて継続】 | COUNT DOWN TV (2013.4.21 - ) | - |
TBS 日曜1:53 - 2:08(土曜深夜)枠 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
ランク王国 (2010.4.3 - 2013.4.14) ※1:43 - 2:18 【放送時間を30分繰り下げて継続】 | COUNT DOWN TV (2013.4.21 - 2014.3.23) | ランク王国 (2014.4.6 - ) ※1:53 - 2:23 【放送時間を20分繰り上げて継続】 |
恋んトス(シーズン5) ※1:53 - 2:23 | COUNT DOWN TV (2017.4.9 - ) | - |
TBS 日曜2:08 - 2:13(土曜深夜)枠 | ||
ランク王国 (2010.4.3 - 2013.4.14) ※1:43 - 2:18 【放送時間を30分繰り下げて継続】 | COUNT DOWN TV (2013.4.21 - 2014.3.23) | ランク王国 (2014.4.6 - ) ※1:53 - 2:23 【放送時間を20分繰り上げて継続】 |
TBS系(テレビ山口除く) 土曜19:00 - 19:56枠 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
筋肉番付 | CDTVゴールド (2002.6.1 - 7.13) | ザ!激闘!大家族!! |
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
.mw-parser-output .redirectcatnav{margin:1em auto;border-style:none;text-align:left;font-size:100%;clear:both}.mw-parser-output .redirectcat ul{margin-left:0}
CDTV-Neoに関するカテゴリ:
- 2000年のテレビ番組 (日本)
CDTVゴールドに関するカテゴリ:
- 2002年のテレビ番組 (日本)
CDTVスペシャル 年越しプレミアライブに関するカテゴリ:
- TBSラジオの特別番組
- TBSの年末年始特番